Show and Hide the Dashboard Home

Milok

SHIMADANTIQUES
3MW

Diary

DIARY

December 11, 2017

ROLEX/Ref.6564/1950s

20171211001.jpg


























20171211002.jpg


























20171211003.jpg





シンプルに永く愛せるかどうか、、、


ビンテージ時計EVENTは1/7日曜日までですので、おみのがしなくっ




小ぶりなROLEXが渋くって、さりげなくカッコいい


1950年代製/33mm/自動巻き










VINTAGE時計セレクトの基準
時代と共に変化していくデザイン性や雰囲気と内部(キャリバー)の品質を重視することで
ブランドではなくフラットな感覚でヴィンテージ時計を迎え入れてほしいと思います

[ROLEX/Ref.6564/1950s]
1905年にロンドンにて創業したロレックスは時計業界では、ちょっぴり遅咲きのブランドです。ロレックスの本質は創業以来「質実剛健」の一言に尽きます。時代を先取りした本質的な革新性と技術力を持ちながら、過酷な状況へ挑む挑戦者をサポートすることの広告宣伝(PR)でも頭一つ抜き出ていました。こちらの時計はロレックス神話の第1話として知られる、メルセデス・グライツのドーバー海峡横断に使われたオイスターケース(防水時計)構造とパーペチュアルという自動巻き構造を併せ持つROLEXのスタンダードモデル。1926年にスイスとイギリスで特許を得た完全防水ケースは、ねじ込み式リュウズを採用して防水性を高めています。この方式は改良を重ねながらも、基本は現在まで変わっていませんね。1931年にロレックスが開発した自動巻き(パーペチュアル)と名付けられたこの機構では、腕のわずかな動きでも半円形のローターが回転し、ゼンマイを巻き上げます。そして特に好きなところは、33mmというサイズ感、腕の細い僕たちや女性にもスッキリ収まる上品なバランスです。服も時計も同じことが言えると思いますが、[Milok]はご着用している方のキャラクターが、ふっと前面に出てくるコーディネイトを心がけています。決して服が目立つ、時計が目立つようなコーディネイトはオススメしません。人生の主人公は、皆様ですからね。話を時計デザインに戻しますね、文字盤はシャンパンゴールド色にエンジングしていて上品、目立った傷もなく状態がよろしいです。インデックス(1~12数字)はクサビ型のアップライト仕様。針の形はドルフィン針、元はフランス王太子妃を意するそうな、万年筆の剣先のような形の針ですね。ケースはご存知の通りオイスターケース。オイスターケースとは海より引き上げた牡蠣のように、しっかりと上下の殻が合わさり防水性を高めたROLEXオリジナルの機械構造です。フォルムの特徴は横から見ると、面白いです。ケース中央部分とラグ(ベルトを留めるパーツ)が一体となる、ぷっくりした可愛らしい丸いフォルムです。まるで牡蠣の中身のような、あの水々しいぷっくりしたフォルム、、、お腹が空きましたね。ROLEXでもこの子を選んだ理由として、ステンレスケースのシルバー色に対してインデックスと針がゴールドという色のコンビ感が魅力的だったからです、けっこう珍しいのですよ。ゴールドが色として加わることでドレス的な要素が香りますので、スーツスタイルにもカジュアルにも相性がよろしいですね。いつの時代でも使える飽きのこないデザインですね。黒い革ベルトもしっくり馴染みます、足元が黒い靴を多く所有の場合は時計ベルトは黒がオススメです。キャリバー(中身)の状態も素晴らしく、ご安心ください。ヴィンテージ時計はギャップという感覚を楽しむ大人の遊び心かもしれません。定期メンテナンスや修理依頼などもお気軽にご相談くださいませ。

メーカー  :ROLEX/ロレックス
モデル名  :オイスターパーペチュアル
製造年代  :1950年代
製造国   :スイス
ケース   :ステンレススチール
リューズ  :ステンレススチール
キャリバー :自動巻き
ベルト   :純正ブレスレット
ケース幅  :33mm(リューズ除く)
ベルト幅  :19mm
状態    :文字盤は全体的に目立つダメージはなく美しい状態です
       キャリバー(内部)の状態もよろしいです
保証期間  :6ヶ月(購入時より)
精度    :日差1分程度(古いものですので、おおらかにつき合って頂けると時計も嬉しいです)

[Milok]のVINTAGE時計セレクト品は、先代より続くヴィンテージ時計専門家のサポートいただいております。全品において稼働チェック&オーバーホール済みの安心してお使いいただける逸品となります。ヴィンテージウォッチは近年、中古市場で良品の不足が顕著です。リアルヴィンテージと呼ばれる修正を加えていない良品は、古き良き時代の[香り]と[デザイン]が魅力的です。そして、現在は存在していないブランドの中には有名ブランドに引けを取らない十分な[品質]と[美しさ]があります。次世代への技術継承と、魅惑的なヴィンテージウォッチの発展に微力ながら貢献できればと考えております。

スイス時計ブランド [ROLEX/ロレックス] 歴史
創業:1905年
~ロレックスの本質は創業以来「質実剛健」にある~
1881年ドイツのバイエルン州クルムバッハにハンス・ウィルスドルフは産声をあげた。後にロレックス創設者として時計史にその名を刻まれることになる男の誕生だった。彼は12歳で両親を亡くし学資を稼ぐために花屋を始めた。これが独立心を養い、商売を学ばせることになる。19歳で学校を卒業すると、彼はスイスのジュラ地方にある時計の輸出会社で職を見つけた。これが彼の一生を時計産業に導き、やがて腕時計そのものを発展させることになったのだから、運命であった。彼は有能なセールスマンとして時計業界の荒波をかわしながら、やがてロンドンへと旅立つ。そこで時計を取り巻く実情に不満を感じながら、将来への希望を見出し、自ら時計販売会社を設立する決心をした。1905年、ロンドンにウィルスドルフ&デイビス社創設。これが後に王冠マークと共に時計の世界に君臨することになるロレックスの前唇である。当時はまだ懐中時計が主流であり、腕時計に対する信頼性は弱かった。それは懐中時計のようにポケットで保護されることがないため、水や埃が機械に入りやすく、衝撃にも弱い。しかし自動車や飛行機が話題になりだした頃で、おもむろに懐中時計を取り出すビクトリア風仕草よりも、瞬時に時刻を読めた腕時計のほうが求められる下地ができ始めていた。それにいち早く気がついたウィルスドルフは機能的な腕時計に将来の大きな可能性を見い出していた。そこで腕時計を製造し販売することに乗り出しだった。時計としての信頼を得るには精度を確保することが必要だ。そこで彼の脳裏をよぎったのは、小型で高精度のアンカー・エスケープメント式ムーブメントを開発した、スイスのピエンヌにあるエグラー社だ。創業当初ウィルスドルフはエグラー社との間で数十万スイス・フラン相当の契約を取り交わした。大きなリスクを負った賭けではあったが腕時計の将来に光があると信じて生産が始められた。エグラー社のムーブメントの精度は彼の期待を裏切ることはなかった。1910年にピエンヌの公式時計検査所でクラス1という精度検査結果を得た。その後もイギリスのキュー天文台で行われた精度テストで、腕時計として初めてクラスAを獲得し、狂いやすい腕時計という当時の常識を覆したのだ。ところで精度と共に腕時計に対する評価をあまり芳しいものにしていなかったのが、水や埃に対する耐性だった。腕に時計をすることは、それだけ水や埃が時計に入りやすいということを意味していた。この本質的な問題を解決したのもロレックスだ。今ではロレックス神話の第1話として知られる、メルセデス・グライツのドーバー海峡横断に使われたオイスターはまさに防水時計の最初であった。1926年にスイスとイギリスで特許を得た完全防水ケースは、ねじ込み式リュウズを採用して防水性を確保した。この方式は改良を重ねながらも、基本は現在まで変わっていない。ところでウィルスドルフはオイスターケースのねじ込み式リュウズの弱点も知っていた。それはオイスターケースは必ずリュウズをねじ込まなければならない。ところが人間はそれを忘れることもある。そこでリュウズをできるだけ操作しなくても動く時計、つまり自動的にゼンマイが巻き上げられる時計が求められた。こうしてロレックスは次の目標として自動巻き時計の開発を掲げたのだった。1931年、その目標は達成された。1920年代から様々な自動きの方式が考えられてはいたが、ロレックスが開発した自動巻きが最も進んだ方式とされ、その後の自動巻き開発にひとつの布石を投じた。「パーペチュアル」と名付けられたこの機構では、腕のわずかな動きでも半円形のローターが回転し、ゼンマイを巻き上げる。十分に巻き上げられると、機械に負担をかけないために、スリッピング・クラッチがはたらき、巻き上げ過ぎを防ぐ。この基本も今日まで変わらない。さて話は遡って1908年、ウィルスドルフは製品を広く浸透させるためにブランド名を付けることにした。製品を世界市場で広めるためには、わかりやすいブランド名があった方が都合がいい。ウィルスドルフは創造的で、どの国でも発音しやすく、しかも文字盤に入れたときにデザイン的におさまりやすいものを考えた。思案の末、ロレックスと決定した。ウィルスドルフの思惑どおり、ロレックスの名前は世界に広まった。それはまたオイスターケースとパーペチュアルを軸とした、画期的な製品があったからこそである。特に1950年代から1960年代にかけて新製品開発に猛烈なエネルギーが注がれた。防水時計の先駆者として、第2次大戦後の海洋開発の進展と歩を合わせるかのように、ダイバーズウォッチの開発も他に先駆けて進められた。1953年、100m防水機能をもつ世界初のプロダイバー用腕時計「オイスター・パーペチュアル・サブマリーナ100」を発表。その翌年には200m防水の「オイスター・パーペチュアル・サブマリーナ200」を発売し、本格的な深海探査に向け準備が整えられた。各国海軍がサブマリーナを採用しているのも、その信頼性ゆえに他ならない。ダイバーズウォッチはその後も進化を続けた。1960年にバスチカーフ「トリエステ」号の外側にオイスターの特殊モデルを取り付けて、マリアナ海溝で10908mまでの潜水に挑戦した。この実験は610m防水でヘリウムガス排出バルブを備えた「シードゥエラー」の開発で結実している。その翌年、1220m防水の「シードゥエラー14000」が登場し水に対する壁をさらに強化したのだった。1953年には探検家用の腕時計として「エクスプローラー」が発売された。スチール製の100m防水オイスターケースを使い、ムーブメントにはクロノメーター資格をもつパーペチュアルを用いている。探検にふさわしく、頑強さと精度を前面に押し出したものだ。スポーツや冒険がロレックスの製品開発の基礎にある。1954年には空の男に向けてGMTマスターが発売された。任意の2ヵ所の時刻を、24時間針と回転ベゼルを使って読み取ることかできる時計は、ジェット旅客機の時代が訪れ、民間航空のパイロットたちを満たすものだった。1961年には手巻きクロノグラフ「オイスター・コスモグラフ・デイトナ」が発売されている。ロレックスは、このほかカレンダー付きの時計でも先駆的役割を果たしたいる。腕時計の歩みを確実に見据えながら、その可能性のひとつひとつに先鞭をつけたロレックスは、質実剛健の実用の時計としてこそ、その進化を発揮する。
 「世界の腕時計 №16」より引用

[ヴィンテージウォッチ取扱いのご注意]
*防水性について*
 アンティークウォッチには防水性能はありません。水・汗等には十分にお気を付けください。
 また、極度の高温・低温になる場所は故障の原因となります。
 (ストーブ等の熱源の近く・サウナ・直射日光・車のダッシュボード・寒冷地)
 温度差が激しい場所でのご使用は結露が生じる場合があるのでお控えください。
*衝撃について*
 ほとんどのアンティーク/ヴィンテージウォッチには耐震装置がありません。
 落下・強くぶつける・激しいスポーツ等は故障の原因となりますのでご注意ください。
*ゼンマイ巻上げについて*
 手巻き式時計では、ゼンマイを巻く際はゆっくり巻き上げ、
 巻き止まったらそれ以上力を加えないで下さい。
 (ゼンマイが切れることがあります。)
 なお、自動巻きの場合はリューズを20~30回ほど巻き上げてご使用ください。
*磁気について*
 強い磁気を発生させる物に近づけると、時計が磁気を帯び、精度不良の原因となります。
 バッグ類のマグネット式留め金・磁気入り健康器具・スピーカー・テレビ
 電子レンジ・携帯電話等には近づけないで下さい。
*保管について*
 保管の際は汗・汚れ等を柔らかい布で拭取り、風通しがよく乾燥した場所に収納して下さい。
 なお、防虫剤は時計油を劣化させますのでご注意下さい。
*オーバーホール(分解掃除)について*
 オーバーホールの目安は3~5年です。問題がなくても定期的なメンテナンスをお勧めします。
 なお、水没等、水入りが生じた場合は、可及的速やかにオーバーホールをしてください。
 機械が錆びて修復不可能になる事があります。

I HOPE YOU ENJOY MY VINTAGE WATCH.
THANK YOU!!!





ROLEX/Ref.6564/1950s:¥335,000-+TAX








[MIlok] オフィシャル Instagram
[MIlok] オフィシャル Twitter
[MIlok] オフィシャル Facebook
December 10, 2017

SNAP IS ...

20171210010.jpg


























20171210011.jpg


























20171210012.jpg


























20171210013.jpg



POST CLASSICAL‬


今回は指名買い率No,1のパンツをメインにコーデ


深い深いグレンチェック柄とBLACKのみのストイックなベルリンのようなイメージで








コーディネイトって、、、どこをどのように意識したらいいか???


なかなか分からないものですよね、、、


トレンドや、今おしゃれと思われる雰囲気は知っていても、、、


はたして自分に似合うのかな? サイズ感は? 購入したけどコーデの仕方が悩みます、、、


そんな時はスタッフ相川のコーデ!!!


僕も信頼しているコーデの達人ですので、店頭にいたら気軽に話しかけてあげてください(笑)




OUTER:[Milok]:ATELIER COAT/BLACK:¥76,000-+TAX


BOTTOM:[Milok]:1TUCK PANTS/TYPE-Ⅱ/TOKYO LIMITED:¥28,000-+TAX


+上記をクリックするとオンラインショップへ+





[MIlok] オフィシャル Instagram
[MIlok] オフィシャル Twitter
[MIlok] オフィシャル Facebook
December 9, 2017

1TUCK PANTS/TYPE-Ⅱ/TOKYO LIMITED 入荷!!!

20171208060.jpg


























20171208008.jpg





あらためて、履いているときに心が優しくなるような


気持ちにもゆとりを与えてくれますね


この子のアップデートを是非ともお試しください


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
STAFF/身長172cm/体重56kg/Size,44(S)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
みんなが育ててくれた伝説となっている[1TUCK PANTS]
[Milok]直営店/LIMITEDとしてウルトラストレッチ素材のグレンチェック(柄)をリリースしました
水洗いを何度繰り返しても、色は濃いままです、退色しずらい特殊な素材と柄表現
プリンス・オブ・ウェールズとも呼びますね
プリンス・オブ・ウェールズとは?
僕の大好きなエドワード8世(ウィンザー公/プリンス・オブ・ウェールズ)が好んで愛した柄というのが由縁です
+[Milok]/ウィンザー公爵について+


アップデート内容
1.ウルトラストレッチ素材のグレンチェック(柄)、色味は深いです
2.膝下の前後にセンターシーム(縫い)を加えてスッキリとした印象へ
3.ベルトループにはオリジナルのDカン(ステンレス製)、水洗い対応
4.股下を+3cmに変更しています
5.ベルトピンループを装備
 ベルトのピン(ツノ)を通してから締めるとベルトのバックルがホールドされ上下に動かなくなります
6.前カンを釦へ変更、天狗仕様も加えてウエストがしっかりとホールドします

FABRIC
化学繊維の3大巨頭となる小松精練が製作しているウルトラストレッチ素材
今だ体感したことのない着心地へと誘います

DESIGN
VINTAGEとなる伝統や歴史に敬意を払い
服を構築する1つ1つの線とパーツを解体&再構築したコレクションとなります
[Milok]のレジェンドとなる1タックパンツ
あらゆる体型をカバーする巧みなシルエットを体感してください
太腿はゆったりと膝から裾にかけてテーパードしています
深いタックはポケットに手を入れた時に美しいシルエットを生み出します
機能性を考慮した4つのバックポケット
車やソファに座っても中身が落ちないように特殊な形状の袋布
裾はスラックス仕様のルイス仕上げですので、1度折り返した場合も綺麗に見えます
< 5年前に誕生したパンツの物語 >
デザイナー自身が幼少の頃サッカーをしていたことにより、、、
太ももとふくらはぎが異常に太く、、、そんなコンプレックスを解消するために生まれました
当時は極端にテーパードしているパンツが世に無かったのです
今ではビジネスマンの方の丁寧なマーケティングリサーチにより
似たようなテーパードパンツが氾濫していますね
しかし、[Milok]はオリジナルとして追随を許さない品質を感じていただけると思います

STYLING
クラシック/トラディショナルな印象ですので、シャツやJKTを合わせるとちゃんと感がございます
カジュアルなスウェット/パーカー/ブルゾン/スニーカーをコーデすると、おしゃれです
対局となるスポーツアイテムとも相性がよろしいと感じます
皆さんの自由なコーディネイトを楽しんでください
しっかりとした生地感なので年間を通して愛用していただけるかと

CARE
洗濯の基本は同色のモノと一緒に洗うことですね
色落ちするものや漂白剤を一部分に付けたアイテムと一緒に洗濯はお避けください
脱水後は形を整えてパンツハンガーで干していただけると嬉しいですね
脱水後は70%乾いています
乾燥機は絶対にNGです
疑問や質問などありましたら、お気軽に[Milok]へお問い合わせください
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
洗濯出来て、色落ちしなく、ストレッチ素材でノンストレスで着こなす事が出来るのがポイントです
ですが、洗える=最高にタフという訳では御座いませんのでご理解下さいませ
デニムやチノパン等、経年変化を楽しむアイテムでは御座いませんので、スーツ素材同様
熱、擦れや引っ掻き、には十分ご注意頂きます様、宜しくお願い申し上げます
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

素材 : Nylon-89% / Polyurethan-11%
XS/ウエスト : 77cm 股下 : 68cm 裾幅 : 17cm
S/ウエスト : 80cm 股下 : 70cm 裾幅 : 17.5cm
M/ウエスト : 83cm 股下 : 72cm 裾幅 : 18cm
L/ウエスト : 86cm 股下 : 74cm 裾幅 : 18.5cm

MADE IN JAPAN
I HOPE YOU ENJOY MY CLOTHES
THANK YOU!!!





1TUCK PANTS/TYPE-Ⅱ/TOKYO LIMITED:¥28,000-+TAX








[MIlok] オフィシャル Instagram
[MIlok] オフィシャル Twitter
[MIlok] オフィシャル Facebook
December 8, 2017

1TUCK PANTS/TYPE-Ⅱ/TOKYO LIMITED

20171207030.jpg





coming soon...


みんなが育ててくれた1TUCK PANTSがTYPE- IIへアップデートします


深い深いグレンチェックのウルトラストレッチです


プリンス・オブ・ウェールズとも呼びますね


膝下からのセンターシーム


ステンレス製Dカンは水洗いに対応


12/9 13:00〜 販売開始
ECサイトも同時に販売開始予定



ブランド設立13年、かわらずにチェックが大好きな[Milok]


お見逃しなくね


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
STAFF/身長172cm/体重56kg/Size,44(S)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
みんなが育ててくれた伝説となっている[1TUCK PANTS]
[Milok]直営店/LIMITEDとしてウルトラストレッチ素材のグレンチェック(柄)をリリースしました
水洗いを何度繰り返しても、色は濃いままです、退色しずらい特殊な素材と柄表現
プリンス・オブ・ウェールズとも呼びますね
プリンス・オブ・ウェールズとは?
僕の大好きなエドワード8世(ウィンザー公/プリンス・オブ・ウェールズ)が好んで愛した柄というのが由縁です
+[Milok]/ウィンザー公爵について+

アップデート内容
1.ウルトラストレッチ素材のグレンチェック(柄)、色味は深いです
2.膝下の前後にセンターシーム(縫い)を加えてスッキリとした印象へ
3.ベルトループにはオリジナルのDカン(ステンレス製)、水洗い対応
4.股下を+3cmに変更しています
5.ベルトピンループを装備
 ベルトのピン(ツノ)を通してから締めるとベルトのバックルがホールドされ上下に動かなくなります
6.前カンを釦へ変更、天狗仕様も加えてウエストがしっかりとホールドします

FABRIC
化学繊維の3大巨頭となる小松精練が製作しているウルトラストレッチ素材
今だ体感したことのない着心地へと誘います

DESIGN
VINTAGEとなる伝統や歴史に敬意を払い
服を構築する1つ1つの線とパーツを解体&再構築したコレクションとなります
[Milok]のレジェンドとなる1タックパンツ
あらゆる体型をカバーする巧みなシルエットを体感してください
太腿はゆったりと膝から裾にかけてテーパードしています
深いタックはポケットに手を入れた時に美しいシルエットを生み出します
機能性を考慮した4つのバックポケット
車やソファに座っても中身が落ちないように特殊な形状の袋布
裾はスラックス仕様のルイス仕上げですので、1度折り返した場合も綺麗に見えます
< 5年前に誕生したパンツの物語 >
デザイナー自身が幼少の頃サッカーをしていたことにより、、、
太ももとふくらはぎが異常に太く、、、そんなコンプレックスを解消するために生まれました
当時は極端にテーパードしているパンツが世に無かったのです
今ではビジネスマンの方の丁寧なマーケティングリサーチにより
似たようなテーパードパンツが氾濫していますね
しかし、[Milok]はオリジナルとして追随を許さない品質を感じていただけると思います

STYLING
クラシック/トラディショナルな印象ですので、シャツやJKTを合わせるとちゃんと感がございます
カジュアルなスウェット/パーカー/ブルゾン/スニーカーをコーデすると、おしゃれです
対局となるスポーツアイテムとも相性がよろしいと感じます
皆さんの自由なコーディネイトを楽しんでください
しっかりとした生地感なので年間を通して愛用していただけるかと

CARE
洗濯の基本は同色のモノと一緒に洗うことですね
色落ちするものや漂白剤を一部分に付けたアイテムと一緒に洗濯はお避けください
脱水後は形を整えてパンツハンガーで干していただけると嬉しいですね
脱水後は70%乾いています
乾燥機は絶対にNGです
疑問や質問などありましたら、お気軽に[Milok]へお問い合わせください
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
洗濯出来て、色落ちしなく、ストレッチ素材でノンストレスで着こなす事が出来るのがポイントです
ですが、洗える=最高にタフという訳では御座いませんのでご理解下さいませ
デニムやチノパン等、経年変化を楽しむアイテムでは御座いませんので、スーツ素材同様
熱、擦れや引っ掻き、には十分ご注意頂きます様、宜しくお願い申し上げます
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

素材 : Nylon-89% / Polyurethan-11%
XS/ウエスト : 77cm 股下 : 68cm 裾幅 : 17cm
S/ウエスト : 80cm 股下 : 70cm 裾幅 : 17.5cm
M/ウエスト : 83cm 股下 : 72cm 裾幅 : 18cm
L/ウエスト : 86cm 股下 : 74cm 裾幅 : 18.5cm

MADE IN JAPAN
I HOPE YOU ENJOY MY CLOTHES
THANK YOU!!!









コーディネイトって、、、どこをどのように意識したらいいか???


なかなか分からないものですよね、、、


トレンドや、今おしゃれと思われる雰囲気は知っていても、、、


はたして自分に似合うのかな? サイズ感は? 購入したけどコーデの仕方が悩みます、、、


そんな時はスタッフ相川のコーデ!!!


僕も信頼しているコーデの達人ですので、店頭にいたら気軽に話しかけてあげてください(笑)








[MIlok] オフィシャル Instagram
[MIlok] オフィシャル Twitter
[MIlok] オフィシャル Facebook
December 7, 2017

SNAP IS ...

20171206051.jpg


























20171206062.jpg


























20171206063.jpg


























20171206052.jpg


























20171206056.jpg


























20171206058.jpg


























20171206059.jpg


























20171206061.jpg



POST CLASSICAL‬


GREENとNAVYにBLACKたしました


これでバリエーション広がります








コーディネイトって、、、どこをどのように意識したらいいか???


なかなか分からないものですよね、、、


トレンドや、今おしゃれと思われる雰囲気は知っていても、、、


はたして自分に似合うのかな? サイズ感は? 購入したけどコーデの仕方が悩みます、、、


そんな時はスタッフ相川のコーデ!!!


僕も信頼しているコーデの達人ですので、店頭にいたら気軽に話しかけてあげてください(笑)




OUTER:[Milok]:BIG FIELD PARKA/BLACK:¥76,000-+TAX


INNER/BZ:[Milok]:MA-1/CHECK:¥52,000-+TAX


INNER:[Milok]:UNSEAM LS/DARK GREEN/TOKYO LIMITED:¥19,000-+TAX


BOTTOM:[Milok]:1TUCK PANTS/TOKYO LIMITED:¥25,000-+TAX


SHOES:[Milok]:MAKERS/TOKYO LIMITED/サイドゴアブーツ:¥64,500-+TAX


+上記をクリックするとオンラインショップへ+





[MIlok] オフィシャル Instagram
[MIlok] オフィシャル Twitter
[MIlok] オフィシャル Facebook
December 7, 2017

LECOULTRE/1950s

20171206001.jpg


























20171206002.jpg


























20171206003.jpg


























20171206004.jpg





シンプルに永く愛せるかどうか


古いモノはいつも新しいんだ










VINTAGE時計セレクトの基準
時代と共に変化していくデザイン性や雰囲気と内部(キャリバー)の品質を重視することで
ブランドではなくフラットな感覚でヴィンテージ時計を迎え入れてほしいと思います

[LECOULTRE/1950s]
ルクルト?と聞くとJAEGER LE COULTRE/ジャガールクルトを思い浮かべてしまう人は時計好きです(笑)この子のユニークなところは、JAEGER LE COULTRE/ジャガールクルトが北米輸出用ブランドとして誕生させた LECOULTRE/ルクルト ということ。商標登録の兼ね合いで、JAEGER/ジャガーというネーミングの使用が認可されなかったという経緯も歴史を物語ります。デザインの特徴は角形ですが、、、長方形ではなく正方形なのです。ケースも10金ゴールドメッキなので上品さが宿りますね。そして、小さなケース21mmに対して時計ベルトが18mm(通常は14mm/16mm)のバランスがユニーク、普通に見えて、細部にまで個性が香る逸品です。そのおかげで腕の上にのせると納まりもたいへんよろしく、腕の細い僕たちには最適ですね。さて文字盤はヴィンテージのLECOULTRE/ルクルトらしい雰囲気あるアイボリー色。文字盤にも2色の異なる仕上げ方法を用いる通称バッファロー、インデックス(数字)の内側は金属の質感を緩やかに残した仕上げ、インデックス(数字部分)は近い色の塗装をしています、職人のひと手間が高級感を際立たせます、角形のバッファローは珍しいです。インデックス(1~12数字)はアップライト仕様でゴールド色の決らめきが健在です、数字6の部分に配置されているスモースセコンド(秒を表す部分)もクラシカルで魅力的。小さめの21mm幅のケースはヴィンテージ時計特有の香りを放ち、腕の細い人や女性にもさりげなく馴染みます。服も時計も同じことが言えると思いますが、[Milok]はご着用している方のキャラクターが、ふっと前面に出てくるコーディネイトを心がけています。決して服が目立つ、時計が目立つようなコーディネイトはオススメしません。人生の主人公は、皆様ですからね。格式あるレストランでの食事会にもPARTYスタイルにも最適であると思います。カジュアルなコーデにはキリっとしたスパイスを振りかけますね。いつの時代でも使える飽きのこないデザインですね。ベルトは[Milok]フラッグシップショップにてその場で交換もいたします、定期メンテナンスや修理依頼などもお気軽にご相談くださいませ。

メーカー  :LECOULTRE/ルクルト
製造年代  :1950年代
製造国   :スイス
ケース   :K10 GOLD FIELD(10金の厚塗りメッキ仕様)
リューズ  :K10 GOLD FIELD(10金の厚塗りメッキ仕様)
キャリバー :ルクルト製/手巻き
ベルト   :CAMEL色の革(新品)
ケース幅  :21mm幅(リューズを除く)
ベルト幅  :18mm
状態    :文字盤にはヴィンテージのLECOULTREらしい雰囲気あるエイジング
       ケース全体的に目立つダメージはなく美しい状態です
       キャリバー(内部)の状態もよろしいです
保証期間  :6ヶ月(購入時より)
精度    :日差1~3分程度(古いものですので、おおらかにつき合って頂けると時計も嬉しいです)

[Milok]のVINTAGE時計セレクト品は、先代より続くヴィンテージ時計専門家のサポートいただいております。全品において稼働チェック&オーバーホール済みの安心してお使いいただける逸品となります。ヴィンテージウォッチは近年、中古市場で良品の不足が顕著です。リアルヴィンテージと呼ばれる修正を加えていない良品は、古き良き時代の[香り]と[デザイン]が魅力的です。そして、現在は存在していないブランドの中には有名ブランドに引けを取らない十分な[品質]と[美しさ]があります。次世代への技術継承と、魅惑的なヴィンテージウォッチの発展に微力ながら貢献できればと考えております。

スイス時計ブランド [JAEGER LE COULTRE/ジャガールクルト] 歴史
創業:1833年
~斬新な着想と卓越した技術力。これがジャガー・ルクルトの本質だ~

 世界最大の規模と本質を誇る時計見本市バーゼル・フェア。毎年多くの時計関係者が世界各国から集うこのフェアに今年、ある衝撃が走った。関係者たちは一斉に色めき立ち、固唾を飲んで見守った。その先にはジャガー・ルクルトの新作「レベルソ・トゥールビヨン」があった。文字盤を含むケース本体が、そっくりそのまま180度反転して収まる機構を持つレベルソは、現在でも同社を代表するモデルとして知られる。この角型ケースのレベルソのムーブメントに、何とトゥールビヨン機能が組み込まれてしまったのだから、関係者が一様に驚きの声を上げた。といってもなんら不思議なことではない。技術的な素晴らしさもさることながら、160年間という長い歳月を経ているにもかかわらず、同社の姿勢が今日まで、1本の糸のように切れ目なく続いているということを、この時計を目の当たりにしたことにより身をもって実感することができたのだから。ジャガー・ルクルトの歴史は、1833年にアントワーヌ・ルクルトがスイスのル・サンティエに時計工房を開設したとことに始まる。時計工房を開設しようとする者の大半が生粋の時計職人であったこの時代にあって、彼は時計造りにに必要な工作機械の設計を主に手がけるエンジニアであった。このような彼のユニークな経歴が、後のジャガー・ルクルトの個性に大きな影響を及ぼすことになる。創設からわずか11年後の1844年のこと、アントワーヌ・ルクルトは、早くも時計史に名を刻む一大発明を発表した。それは1/1000mmという当時では思いもよらなかった精度まで測定が可能なマイクロメーターの開発である。この発明により、時計の精度調整は飛躍的な伸びを見せたのだった。1903年には、厚さ1.38mmの薄型ムーブメントを搭載した、当時としては世界一薄型の懐中時計を開発した。1915年には、パリに最初の販売会社を設立し、世界的精密機器メーカー及びムーブメント供給メーカーとしての地位を不動のものとした。1930年代の声を聞くと同時に、今度は自社ブランドの製品拡販に本腰を入れるようになる。1930年には動力源に空気を用いた画期的な置時計「アトモス」を発表。この時計は1927年にスイスのジャーン・レオン・ロイターというエンジニアによって発明されたもので、それを初めて商品化したのがじゃがー・ルクルトだった。気温の変化が原動力となる時計は17世紀にパスカル・アンデルヴァルトという時計職人が開発に成功しているが、このアトモスは当時の機構をさらに改良し、商品化に耐え得る実用性の確保に成功したものである。それはあたかも生物と同化するかのごとく呼吸し、静かに時を刻む。フランスのドゴール元大統領や、アメリカのケネディ元大統領の執務室の傍らにそっと置かれていたのもアトモスだった。機構のユニークさもさることながら、このアトモスが精度面でも優れていることを示す格好のエピソードと言えるだろう。1930年代はロレックスのオイスターパーペチュアルなど、数多くの傑作時計が誕生した年代としてとくに知られている。ところが、この年が代恵まれていたかと言うと、必ずしもそうではなかったようだ。例えばイタリアではムッソリーニ率いるファシズム党が国家の全権を掌握したのをはじめとして、ヨーロッパ中いたるところに、来るべき世界大戦を予見させるような、不穏な空気が流れていた。1932年には彼の地スイスでも、ジュネーブ軍縮会議が不成立に終わっておる。ところが、いつの時代にあっても自らの生活様式を頑なに守ろうとする人々は存在するもので、貴族階級はその典型であった。暗い時代の不穏な空気が自らの生活に影を落としはじめたことを敏感に感じた貴族階級は、スポーツ競技、わけてもポロに熱中した。半端な行動を潔いとしない彼らは、当然、道具にもこだわりをみせる。ある日激しい競技の際、腕にした時計が破損して困ると言う意見が彼らの論議の対象としてもちあがった。どんな時計であれば、我々の激しい競技に一番適するのか、延々と協議された。とにかく机上の空論をひとつふたつ紡ぎだすくらいわけもない彼らのこと、きっとさまざまな意見が交錯したことだろう。ところが彼らには「行動する」という能力が著しく欠如していた。観念の世界を浮遊する貴族階級の思考は、どこまでいってもただの絵空事でしかなかった。自らの限界に気づいたか気づかなかったかは、定かではないが、とにかく彼らは当時名声を博していたジャガー・ルクルトに、「ポロ競技の激しい運動の際に受ける衝動にびくともしない時計」を発注した。同社の技術者やデザイナーは討議を重ね、外圧から時計を保護するためには、ケース自体を反転させて収めるのが一番であるという結論に至った。こうして誕生したのが希代の名品「レベルソ」である。当時の技術ではサファイア・クリスタルのような硬度な素材を開発するのは不可能であったため、衝動からガラスや文字盤を保護するには最高のアイデアだった。さらに、頑強なステンレス・スチールを初めて時計の素材に用いたという試みも、技術と理論的裏付けを内包した同社ならではのユニークなものである。貴族階級が我先にと飛びついたのは言うまでもない。ジャガー・ルクルトのユニークなアイデアは、その後も製品化という形で数多くの実りをみせた。例えば1945年には、自動巻きムーブメントにアラーム機能を搭載した「メモボックス」を発表。1950年代に入ると、自動巻きの巻き上げ残量を表示し、リュウズを裏蓋に配した「フューチャーマチック」という、文字通り未来的で大胆なデザインのモデルを発表した。人々が腕時計があったらどんなに便利だろうかと思いを馳せるような機能を、斬新なアイデアと卓越した技術力で現実化する。エリザベス2世の世界最小のムーブメントを搭載した宝飾時計も同社の製品であったなど、輝かしいエピソードにも事欠かない。時計の製造に間接的にかかわっていた人物が時計の製造に着手したとき、生粋の時計職人では絶対に考えつかないような、独創的なアイデアに満ちた時計が次々と誕生した。これがジャガー・ルクルトの本質だ。それが、世代を超えて今も息づいているからこそ、レベルソ・トゥールビヨンのような傑作が生まれるのだ。ジュウ渓谷に佇む同社の工場には、過去から現在までの自社製品の設計図や、歯車などを自動的に削りだす古い工作機械が今も大切に保存されている。創設以来培ってきた技術力、精神的ノウハウがここで、今日も静かに、次代に継承され続けている。
「世界の腕時計 №16」より引用

[ヴィンテージウォッチ取扱いのご注意]
*防水性について*
 アンティークウォッチには防水性能はありません。水・汗等には十分にお気を付けください。
 また、極度の高温・低温になる場所は故障の原因となります。
 (ストーブ等の熱源の近く・サウナ・直射日光・車のダッシュボード・寒冷地)
 温度差が激しい場所でのご使用は結露が生じる場合があるのでお控えください。
*衝撃について*
 ほとんどのアンティーク/ヴィンテージウォッチには耐震装置がありません。
 落下・強くぶつける・激しいスポーツ等は故障の原因となりますのでご注意ください。
*ゼンマイ巻上げについて*
 手巻き式時計では、ゼンマイを巻く際はゆっくり巻き上げ、
 巻き止まったらそれ以上力を加えないで下さい。
 (ゼンマイが切れることがあります。)
 なお、自動巻きの場合はリューズを20~30回ほど巻き上げてご使用ください。
*磁気について*
 強い磁気を発生させる物に近づけると、時計が磁気を帯び、精度不良の原因となります。
 バッグ類のマグネット式留め金・磁気入り健康器具・スピーカー・テレビ
 電子レンジ・携帯電話等には近づけないで下さい。
*保管について*
 保管の際は汗・汚れ等を柔らかい布で拭取り、風通しがよく乾燥した場所に収納して下さい。
 なお、防虫剤は時計油を劣化させますのでご注意下さい。
*オーバーホール(分解掃除)について*
 オーバーホールの目安は3~5年です。問題がなくても定期的なメンテナンスをお勧めします。
 なお、水没等、水入りが生じた場合は、可及的速やかにオーバーホールをしてください。
 機械が錆びて修復不可能になる事があります。

I HOPE YOU ENJOY MY VINTAGE WATCH.
THANK YOU!!!









コーディネイトって、、、どこをどのように意識したらいいか???


なかなか分からないものですよね、、、


トレンドや、今おしゃれと思われる雰囲気は知っていても、、、


はたして自分に似合うのかな? サイズ感は? 購入したけどコーデの仕方が悩みます、、、


そんな時はスタッフ相川のコーデ!!!


僕も信頼しているコーデの達人ですので、店頭にいたら気軽に話しかけてあげてください(笑)




LECOULTRE/1950s:¥210,000-+TAX


+上記をクリックするとオンラインショップへ+





[MIlok] オフィシャル Instagram
[MIlok] オフィシャル Twitter
[MIlok] オフィシャル Facebook
December 6, 2017

CUSTMER SNAP IS ...

20171203010.jpg


























20171203011.jpg


























20171203012.jpg


























20171203014.jpg


























20171203015.jpg


























20171203016.jpg



POST CLASSICAL‬


アシンメトリー(左右非対称)のレイヤード(重ね着)


ヤバいなー










コーディネイトって、、、どこをどのように意識したらいいか???


なかなか分からないものですよね、、、


トレンドや、今おしゃれと思われる雰囲気は知っていても、、、


はたして自分に似合うのかな? サイズ感は? 購入したけどコーデの仕方が悩みます、、、


そんな時はスタッフ相川のコーデ!!!


僕も信頼しているコーデの達人ですので、店頭にいたら気軽に話しかけてあげてください(笑)




OUTER:[Milok]:BOA W BZ/ROYAL GREEN:¥79,000-+TAX


INNER:[Milok]:LONG FIELD PARKA/BLACK:¥66,000-+TAX


BOTTOM:[Milok]:ATELIER TROUSERS/[裏Milok]:¥26,000-+TAX


SHOES:PRIVATE ITEM


+上記をクリックするとオンラインショップへ+





[MIlok] オフィシャル Instagram
[MIlok] オフィシャル Twitter
[MIlok] オフィシャル Facebook
December 5, 2017

CUSTMER SNAP IS ...

20171203002.jpg


























20171203001.jpg


























20171203003.jpg



POST CLASSICAL‬


やっぱりかわらずチェックが好き


軽く羽織やインナーとしても使えるブルゾンは流行りに囚われないデザインも魅力


GREENとNAVYは普遍的な自然界の色ですね










コーディネイトって、、、どこをどのように意識したらいいか???


なかなか分からないものですよね、、、


トレンドや、今おしゃれと思われる雰囲気は知っていても、、、


はたして自分に似合うのかな? サイズ感は? 購入したけどコーデの仕方が悩みます、、、


そんな時はスタッフ相川のコーデ!!!


僕も信頼しているコーデの達人ですので、店頭にいたら気軽に話しかけてあげてください(笑)




OUTER:[Milok]:MA-1/CHECK:¥52,000-+TAX


INNER:[Milok]:UNSEAM LS/DARK GREEN/TOKYO LIMITED:¥19,000-+TAX


BOTTOM:[Milok]:ATELIER TROUSERS/[裏Milok]:¥26,000-+TAX


+上記をクリックするとオンラインショップへ+





[MIlok] オフィシャル Instagram
[MIlok] オフィシャル Twitter
[MIlok] オフィシャル Facebook
December 4, 2017

<安藤忠雄展 ―挑戦―>/ mouse on the keys 内覧会&レセプションヘ

21271012_1492504410796403_3186293855576687581_n.jpg


























20170929002.jpg


























20170929001.jpg


























20170929003.jpg


























20170929004.jpg


























20170929006.jpg



先日のワンマンライブも素晴らしかった mouse on the keys


国立美術館10周年展「安藤忠雄展」は12月18日(月)まで、火曜日は定休日です


安藤さん本人の音声ガイド(有料¥550)をオススメします、何倍も楽しめるはず!!!







国立美術館10周年展「安藤忠雄展」内覧会&レセプションヘ参加してきました


もちろんですね、 mouse on the keys の3人には[MIlok] 特別仕様 BLACKスーツを!!!




彼らのコラボレーションとなる音作品は


会場中央にある、安藤忠雄氏の代表作 [直島インスタレーション]


丸いスペースには3つのプロジェクター映像とLEDライティング、そして音


直島プロジェクトは30年前よりスタートしています


こちらのインスタレーションも、そんな時間を意識してゆったりと体験してもらいたいですね




これからも[Milok]/mouse on the keys を応援してください











20170929005.jpg mouse on the keys メンバーと一緒に、、、


右)川崎昭/ドラム担当
着用アイテム/W JKT/EZ TROUSERS/ZIP SHIRTS/MAKERSサイドゴアブーツ
右2番目)新留大介/ピアノ担当
着用アイテム/1B JKT/EZ TROUSERS/丸首WAST COAT/ZIP SHIRTS/MAKERS(REGINAプレーントゥ)
左2番目)清田敦/ピアノ担当
着用アイテム/1B JKT/MOTERCYCLE SUIT/ZIP SHIRTS/MAKERS(REXブーツ)
左)島田勝典/衣装協力/[Milok]デザイナー







ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
+https://www.facebook.com/mouse-on-the-keys-102395546473970/ を参照しています+
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
We proudly announce that mouse on the keys has composed music for the upcoming exhibition "TADAO ANDO : ENDEAVORS" at the National Art Center, Tokyo. The new music written for the installation is entitled "The Beginnings / The Prophecy (TADAO ANDO: ENDEAVORS version)" and is to be released digitally on October 18 worldwide."I've been inspired by great architectures by Tadao Ando, especially by "Chichu Art Museum" in Naoshima. It is not just an architecture, but it is a large scale installation art or even (it is) music, I felt. How could he make concretes to such silky texture? How could he make such a tranquil space? This time, we wanted to express and give back the aesthetics on his works through making music." ―Akira Kawasaki Please find the details of the exhibition at www.tadao-ando.com/exhibition2017 (English / Japanese)

建築 x 音楽の新たなる挑戦
「安藤忠雄展」インスタレーションの音楽担当にmouse on the keysが抜擢!
元プロボクサー、独学で建築を学ぶ―という異色の経歴で知られる建築家 安藤忠雄。1969年より「都市ゲリラ」として建築設計活動をスタート。以来、既成概念を打ち破るような斬新な建築作品を次々と世に送り出し、1990年代以降はその活躍の舞台をアジア、ヨーロッパ、アメリカなど各国に広げた。その安藤忠雄の半世紀に及ぶ挑戦の軌跡と未来への展望を紹介する国立新美術館開催10周年「安藤忠雄展 ―挑戦―」の開催が決定。展覧会のハイライトの一つである『直島の一連のプロジェクト』インスタレーションの音楽担当に、日本を代表するインストゥルメンタルバンド、mouse on the keysが抜擢された。mouse on the keysは、ポスト・ハードコア、テクノ、現代音楽などをミックスした全く新しいサウンドを作り出し、ミニマルで幾何学的抽象を思わせる映像演出によるライブパフォーマンスで、国内のみならず、海外でも多大な人気を誇っている。これまで北米、南米、ヨーロッパ、アジアの各国を勢力的にツアーし、2016〜2017年にかけての北米ツアーでは、ロサンゼルス、シアトル、フィラデルフィアなどの都市でソールドアウトとなり、その勢いはとどまるところを知らない。

mouse on the keys川﨑昭コメント:
私は、安藤忠雄建築の中でも、特に直島の地中美術館から作曲する上での大きなインスピレーションを得て来ました。これはもはや単なる建物ではなく、巨大なインスタレーションであり、音楽であると感じました。コンクリートという素材が、なぜここまでシルクのような手触りになるのか?この静謐な空間はどのようにして作られたのか?我々は、安藤忠雄建築から受け取った美意識を、今回音楽で表現しお返ししたい、そんな思いで作曲しました。

展示会にて使用される楽曲は「The Beginnings / The Prophecy (TADAO ANDO: ENDEAVORS version)」と名付けられ、10月18日よりデジタル配信リリースが決定している。「都市ゲリラ」として建築の既成概念を打ち破る安藤忠雄、「音楽ゲリラ」として音楽の既成概念を打ち破るmouse on the keys。異例のコラボレーションは無限の可能性を再確認できる場となるだろう。「安藤忠雄展 ―挑戦―」は9月27日より国立新美術館にて開催される。

<安藤忠雄展 ―挑戦―>
会 期: 2017年9月27日(水)〜 12月18日(月)
休館日: 毎週火曜日
開館時間: 10時〜18時 金曜日・土曜日は20時まで
※9月30日(土)、10月1日(日)は22時まで
※入場は閉館30分前まで
場 所: 国立新美術館 企画展示会1E+野外展示場
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 http://www.nact.jp
主 催: 国立新美術館、TBS、朝日新聞社
共 催: 安藤忠雄建築展実行委員会
後 援: 一般社団法人 東京建築士会、TBSラジオ
公式サイト: http://www.tadao-ando.com/exhibition2017/





[MIlok] オフィシャル Instagram
[MIlok] オフィシャル Twitter
[MIlok] オフィシャル Facebook
December 3, 2017

CUSTMER SNAP IS ...

20171201016.jpg


























20171201015.jpg


























20171201013.jpg


























20171201012.jpg


























20171201011.jpg


























20171201010.jpg



POST CLASSICAL‬


顧客さまコーデ


植物が眠りにつく色として提案している漆黒の緑とBROWNコーデ


かっこよ過ぎる!!!




それぞれのアイテム在庫が1点、2点です


シンプルに永く愛せるアイテムなのでオススメですね










コーディネイトって、、、どこをどのように意識したらいいか???


なかなか分からないものですよね、、、


トレンドや、今おしゃれと思われる雰囲気は知っていても、、、


はたして自分に似合うのかな? サイズ感は? 購入したけどコーデの仕方が悩みます、、、


そんな時はスタッフ相川のコーデ!!!


僕も信頼しているコーデの達人ですので、店頭にいたら気軽に話しかけてあげてください(笑)




OUTER:[Milok]:LONG FIELD PARKA/BLACK:¥66,000-+TAX


INNER:[Milok]:LONG SHIRT-COAT/ROYAL GREEN:¥42,000-+TAX


BOTTOM:PRIVATE ITEM


SHOES:PRIVATE ITEM


+上記をクリックするとオンラインショップへ+





[MIlok] オフィシャル Instagram
[MIlok] オフィシャル Twitter
[MIlok] オフィシャル Facebook

2013年8月
[Milok]のフラッグシップショップがオープン致します。
植物と小鳥たちのさえずりに囲まれた渋谷区神南に位置する
[犬と共に生活すること]を体現したショップ。

[Milok]
150-0041
東京都渋谷区神南1-3-11
03-6455-1440

OPEN:13:00-20:00