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November 29, 2017

mouse on the keys/FRACTREGION Vol.1

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いつもLIVE衣装を提供している mouse on the keys のワンマンライブです


今回の注目は!!!安藤忠雄建築とライブ演出でコラボレーションを行います


この機会を逃してはなりませぬ、、、マストです




それに伴い、[Milok]は 11/30(木曜日) 19:00 閉店となります


僕とスタッフ相川も一緒に会場へおりますので


皆さんのお越しをお待ちしています


一緒に遊びましょうね




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fractrec presents "FRACTREGION Vol.1"


Date: 2017.11.30 (Thu) Open 18:30 / Start 19:30


Venue: WWW X (Shibuya, Tokyo)


Price: 3,500 Yen (+ 1 Drink charge)




A blend of minimal phrased piano and dynamic drumming.The pursuit of a live experience composed of visual and audio expression.Formed in 2006, with elements of jazz, funk, post‐rock and electronic music, Mouse on the Keys fits into a genre of their own.The trio consists of two former members of the influential Japanese underground band Nine Days Wonder, Akira Kawasaki and Atsushi Kiyota.
They teamed up with Daisuke Niitome, who has played drums as well as composed music for countless jazz‐funk and hip hop bands. Their unique sound, comprising two pianos, two keyboards and drums, continue to stand at the forefront of the Japanese indie scene.


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+https://www.facebook.com/mouse-on-the-keys-102395546473970/ を参照しています+
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We proudly announce that mouse on the keys has composed music for the upcoming exhibition "TADAO ANDO : ENDEAVORS" at the National Art Center, Tokyo. The new music written for the installation is entitled "The Beginnings / The Prophecy (TADAO ANDO: ENDEAVORS version)" and is to be released digitally on October 18 worldwide."I've been inspired by great architectures by Tadao Ando, especially by "Chichu Art Museum" in Naoshima. It is not just an architecture, but it is a large scale installation art or even (it is) music, I felt. How could he make concretes to such silky texture? How could he make such a tranquil space? This time, we wanted to express and give back the aesthetics on his works through making music." ―Akira Kawasaki Please find the details of the exhibition at www.tadao-ando.com/exhibition2017 (English / Japanese)

建築 x 音楽の新たなる挑戦
「安藤忠雄展」インスタレーションの音楽担当にmouse on the keysが抜擢!
元プロボクサー、独学で建築を学ぶ―という異色の経歴で知られる建築家 安藤忠雄。1969年より「都市ゲリラ」として建築設計活動をスタート。以来、既成概念を打ち破るような斬新な建築作品を次々と世に送り出し、1990年代以降はその活躍の舞台をアジア、ヨーロッパ、アメリカなど各国に広げた。その安藤忠雄の半世紀に及ぶ挑戦の軌跡と未来への展望を紹介する国立新美術館開催10周年「安藤忠雄展 ―挑戦―」の開催が決定。展覧会のハイライトの一つである『直島の一連のプロジェクト』インスタレーションの音楽担当に、日本を代表するインストゥルメンタルバンド、mouse on the keysが抜擢された。mouse on the keysは、ポスト・ハードコア、テクノ、現代音楽などをミックスした全く新しいサウンドを作り出し、ミニマルで幾何学的抽象を思わせる映像演出によるライブパフォーマンスで、国内のみならず、海外でも多大な人気を誇っている。これまで北米、南米、ヨーロッパ、アジアの各国を勢力的にツアーし、2016〜2017年にかけての北米ツアーでは、ロサンゼルス、シアトル、フィラデルフィアなどの都市でソールドアウトとなり、その勢いはとどまるところを知らない。

mouse on the keys川﨑昭コメント:
私は、安藤忠雄建築の中でも、特に直島の地中美術館から作曲する上での大きなインスピレーションを得て来ました。これはもはや単なる建物ではなく、巨大なインスタレーションであり、音楽であると感じました。コンクリートという素材が、なぜここまでシルクのような手触りになるのか?この静謐な空間はどのようにして作られたのか?我々は、安藤忠雄建築から受け取った美意識を、今回音楽で表現しお返ししたい、そんな思いで作曲しました。

展示会にて使用される楽曲は「The Beginnings / The Prophecy (TADAO ANDO: ENDEAVORS version)」と名付けられ、10月18日よりデジタル配信リリースが決定している。「都市ゲリラ」として建築の既成概念を打ち破る安藤忠雄、「音楽ゲリラ」として音楽の既成概念を打ち破るmouse on the keys。異例のコラボレーションは無限の可能性を再確認できる場となるだろう。「安藤忠雄展 ―挑戦―」は9月27日より国立新美術館にて開催される。

<安藤忠雄展 ―挑戦―>
会 期: 2017年9月27日(水)〜 12月18日(月)
休館日: 毎週火曜日
開館時間: 10時〜18時 金曜日・土曜日は20時まで
※9月30日(土)、10月1日(日)は22時まで
※入場は閉館30分前まで
場 所: 国立新美術館 企画展示会1E+野外展示場
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 http://www.nact.jp
主 催: 国立新美術館、TBS、朝日新聞社
共 催: 安藤忠雄建築展実行委員会
後 援: 一般社団法人 東京建築士会、TBSラジオ
公式サイト: http://www.tadao-ando.com/exhibition2017/





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November 23, 2017

Daniel Bell/Middle Of Nowhere

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こちらもマストです


一緒に遊びましょうね




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+https://clubberia.com/ja/events/273147-Middle-of-NowHere/を参照+
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『Cabaret Recordingsの主宰する2人とデトロイトのミニマル・グルーヴ・マスターの共演』

Cabaret Recordingsを主宰するdj masdaがデトロイトのミニマル・グルーヴ・マスター、Daniel Bellとの強力なタッグで再び登場。さらに今回は、dj masdaとともにCabaret Recordingsを運営し、同レーベルからのLPリリースも決定したSo Inagawaのライブ出演も決定した。また、Contactフロアでは、ベルリンへ拠点を移しDJ活動を続けるKez YMが1年振りの凱旋ツアーで久々のプレイを聴かせてくれる。

「The 2 founders of Cabaret Recordings with Detroit's minimal groove master」

Detroit minimal groove master Daniel Bell returns to Contact along with Cabaret Recordings founder dj masda. So Inagawa, who runs Cabaret Recordings with dj masda and has released an LP from the label, will be performing a live set. In the Contact floor, Kez YM will be returning home from Berlin after a year for his tour in his motherland.

Studio:
Daniel Bell (Accelerate |7th city | Elevate | Detroit)
So Inagawa (Cabaret Recordings) -Live
dj masda (Cabaret Recordings)

Contact:
Kez YM (Faces Records | 4lux Black)
Remi (ROUNDHOUSE | THE OATH)
DJ FGR
Takuya Ogawa
Tani (Up to You)

DATE:
2017-11-25 SAT
OPEN:
22:00
VENUE:
Contact
Open:
10PM

¥1000 Before 11PM
¥2000 Under 23
¥2500 GH members
¥3000 W/F
¥3500 Door





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November 22, 2017

VINTAGE WATCH meets VINTAGE CUFFLINKS

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 [Milok](ミロック)のデザイナーである島田勝典がディレクションする、ヴィンテージ時計イベントの第4弾「VINTAGE WATCH meets VINTAGE CUFFLINKS」を、11月24日(金)〜1月7日(日)の期間、東京・神南の[Milok]フラッグシップショップで開催します。時計とカフスリンクスの歴史に敬意を表しながらも、ファションの1アイテムとして現代的に提案するイベントとなります。人類が初めて製作したコンピューターとも云える機械式時計と、同じ年代のカフスリンクスとのマリアージュは皆様の小さな宝物/密かな体験となるでしょう。期間中は1930〜70年代の程度の良いリアルアンティーク時計を約30本を用意。現在の時計サイズ感は40mmがスタンダードとされていますが、[Milok]セレクトは当時のスタンダードとなる28mm〜36mmのみとなりますので、奥様や彼女様とのシェアウォッチとしても楽しんでいただけます。9万円台〜20万円台以内のお気軽にVINTAGEを体験できるものから、貴重なボーイズサイズや角形、バウハウス思想を継承する普遍的モデル、さらには金無垢まで幅広いブランドを揃えます。セレクトの基準は、時代と共に変化していくデザイン性の魅力と、内部(キャリバー)の品質を重視することでブランドではなくフラットな感覚でヴィンテージ時計を迎え入れてほしいと思います。時計のデザインに注目していただきたい為、ベルトは全てBLACKのみとなります。今では貴重となる技法を採用したクォリティとヴィンテージのデザイン性が魅力となるカフスリンクスは、日常と非日常を分けることなく存在します。デザイナーである島田勝典が約20年前に収集したカフスリンクスは、instagramを通して海外から求めてくる方もいらっしゃるほどの選ばれた品質とマニアックぶりです。 [Milok]では一点の希少性だけでなく、長年使い込まれた味わいに満ちた造形美を味わいながら、日常生活に楽しみを、非日常には記憶に残る芸術性を提案いたします。


 さらに、ご購入いただいた時計のベルトを御希望の色へ交換するサービスも承ります。用意できるベルトの色やサイズ、素材には限りがございますが、みなさまのスタイルに沿ったコーディネイトさせていただきます。


 同イベントは、先代より続くヴィンテージ時計専門家の監修のもと開催する運びとなりました。全品において稼働チェック&オーバーホール済み&保証期間6ヶ月の安心してお使いいただける逸品となります。ヴィンテージウォッチは近年、中古市場で良品の不足が顕著です。リアルヴィンテージと呼ばれる修正を加えていない良品は、古き良き時代の[香り]と[デザイン]が魅力的です。そして、現在は存在していないブランドの中には有名ブランドに引けを取らない十分な[品質]と[美しさ]があります。次世代への技術継承と、魅惑的なヴィンテージウォッチの発展に微力ながら貢献できればと考えております。






VINTAGE WATCH meets VINTAGE CUFFLINKS

+開催場所
 [Milok]フラッグシップショップ
 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-3-11
 ☎03-6455-1440

+開催日時
 11月24日(金)〜1月7日(日) 13:00〜20:00

+セレクト
 時計ブランド/1930年代〜1970年代
  OMEGA・HAMILTON・LONGINES・BULOVA・ROLEX・Cartier etc...
  +時計はオンラインストアにもUPしますので、是非ともご利用ください+
 カフスリンクス/1880年代〜1960年代
  イギリス/フランス/ベルギー/NYより入手した貴重な一点モノからお気に入りを、、、





+milokweb ONLINE STOREはコチラをクリック+





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November 20, 2017

<安藤忠雄展 ―挑戦―>/ mouse on the keys 内覧会&レセプションヘ

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定期的に投稿させていただきます


理由としましては、みなさまに体験してほしい展覧会だからです


会期は12月18日(月)まで、火曜日は定休日です







国立美術館10周年展「安藤忠雄展」内覧会&レセプションヘ参加してきました


もちろんですね、 mouse on the keys の3人には[MIlok] 特別仕様 BLACKスーツを!!!




彼らのコラボレーションとなる音作品は


会場中央にある、安藤忠雄氏の代表作 [直島インスタレーション]


丸いスペースには3つのプロジェクター映像とLEDライティング、そして音


直島プロジェクトは30年前よりスタートしています


こちらのインスタレーションも、そんな時間を意識してゆったりと体験してもらいたいですね




これからも[Milok]/mouse on the keys を応援してください











20170929005.jpg mouse on the keys メンバーと一緒に、、、


右)川崎昭/ドラム担当
着用アイテム/W JKT/EZ TROUSERS/ZIP SHIRTS/MAKERSサイドゴアブーツ
右2番目)新留大介/ピアノ担当
着用アイテム/1B JKT/EZ TROUSERS/丸首WAST COAT/ZIP SHIRTS/MAKERS(REGINAプレーントゥ)
左2番目)清田敦/ピアノ担当
着用アイテム/1B JKT/MOTERCYCLE SUIT/ZIP SHIRTS/MAKERS(REXブーツ)
左)島田勝典/衣装協力/[Milok]デザイナー







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We proudly announce that mouse on the keys has composed music for the upcoming exhibition "TADAO ANDO : ENDEAVORS" at the National Art Center, Tokyo. The new music written for the installation is entitled "The Beginnings / The Prophecy (TADAO ANDO: ENDEAVORS version)" and is to be released digitally on October 18 worldwide."I've been inspired by great architectures by Tadao Ando, especially by "Chichu Art Museum" in Naoshima. It is not just an architecture, but it is a large scale installation art or even (it is) music, I felt. How could he make concretes to such silky texture? How could he make such a tranquil space? This time, we wanted to express and give back the aesthetics on his works through making music." ―Akira Kawasaki Please find the details of the exhibition at www.tadao-ando.com/exhibition2017 (English / Japanese)

建築 x 音楽の新たなる挑戦
「安藤忠雄展」インスタレーションの音楽担当にmouse on the keysが抜擢!
元プロボクサー、独学で建築を学ぶ―という異色の経歴で知られる建築家 安藤忠雄。1969年より「都市ゲリラ」として建築設計活動をスタート。以来、既成概念を打ち破るような斬新な建築作品を次々と世に送り出し、1990年代以降はその活躍の舞台をアジア、ヨーロッパ、アメリカなど各国に広げた。その安藤忠雄の半世紀に及ぶ挑戦の軌跡と未来への展望を紹介する国立新美術館開催10周年「安藤忠雄展 ―挑戦―」の開催が決定。展覧会のハイライトの一つである『直島の一連のプロジェクト』インスタレーションの音楽担当に、日本を代表するインストゥルメンタルバンド、mouse on the keysが抜擢された。mouse on the keysは、ポスト・ハードコア、テクノ、現代音楽などをミックスした全く新しいサウンドを作り出し、ミニマルで幾何学的抽象を思わせる映像演出によるライブパフォーマンスで、国内のみならず、海外でも多大な人気を誇っている。これまで北米、南米、ヨーロッパ、アジアの各国を勢力的にツアーし、2016〜2017年にかけての北米ツアーでは、ロサンゼルス、シアトル、フィラデルフィアなどの都市でソールドアウトとなり、その勢いはとどまるところを知らない。

mouse on the keys川﨑昭コメント:
私は、安藤忠雄建築の中でも、特に直島の地中美術館から作曲する上での大きなインスピレーションを得て来ました。これはもはや単なる建物ではなく、巨大なインスタレーションであり、音楽であると感じました。コンクリートという素材が、なぜここまでシルクのような手触りになるのか?この静謐な空間はどのようにして作られたのか?我々は、安藤忠雄建築から受け取った美意識を、今回音楽で表現しお返ししたい、そんな思いで作曲しました。

展示会にて使用される楽曲は「The Beginnings / The Prophecy (TADAO ANDO: ENDEAVORS version)」と名付けられ、10月18日よりデジタル配信リリースが決定している。「都市ゲリラ」として建築の既成概念を打ち破る安藤忠雄、「音楽ゲリラ」として音楽の既成概念を打ち破るmouse on the keys。異例のコラボレーションは無限の可能性を再確認できる場となるだろう。「安藤忠雄展 ―挑戦―」は9月27日より国立新美術館にて開催される。

<安藤忠雄展 ―挑戦―>
会 期: 2017年9月27日(水)〜 12月18日(月)
休館日: 毎週火曜日
開館時間: 10時〜18時 金曜日・土曜日は20時まで
※9月30日(土)、10月1日(日)は22時まで
※入場は閉館30分前まで
場 所: 国立新美術館 企画展示会1E+野外展示場
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 http://www.nact.jp
主 催: 国立新美術館、TBS、朝日新聞社
共 催: 安藤忠雄建築展実行委員会
後 援: 一般社団法人 東京建築士会、TBSラジオ
公式サイト: http://www.tadao-ando.com/exhibition2017/





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November 15, 2017

CUSTMER SNAP IS ...

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POST CLASSICAL‬


顧客さまコーデ


copano86のテーラリングGジャンに極極極コーデュロイをコーデ


インには定番となるUTILITY S/Sのマスタード色を




[色の魔術師]とは、スタッフ相川のこと


テーラードSHOP経験から、デニム屋経験から、デザイナーブランド経験から


BAR経験から、店舗内装経験から、フラワーコーディネイト経験から


サッカーコーチアシスタント経験から、地下鉄駅員経験から


屋台経験から、EVENT運営経験から、SHOPバイヤー経験から


何回人生やり直しているんだ!!!(ツッコミ)


ドロップされるコーデは、カラーコーディネート(色彩検定)の斜め上から提案します(笑)




色彩検定/色彩感覚は基本の基本なので、とても重要です


服以外にも、グラフィック、インテリア、建築、デザイン、食など


すべてのライフスタイル/文化に応用できる知識/感覚ですよ








コーディネイトって、、、どこをどのように意識したらいいか???


なかなか分からないものですよね、、、


トレンドや、今おしゃれと思われる雰囲気は知っていても、、、


はたして自分に似合うのかな? サイズ感は? 購入したけどコーデの仕方が悩みます、、、


そんな時はスタッフ相川のコーデ!!!


僕も信頼しているコーデの達人ですので、店頭にいたら気軽に話しかけてあげてください(笑)




OUTER:copano86:2018 SS ITEM


INNER:[Milok]:UTILITY SS/MUSTERD:¥17,000-+TAX


BOTTOM:[Milok]:ATELIER TROUSERS/OLIVE:¥36,000-+TAX


SHOES:MAKER'S:PRIVATE ITEM


+上記をクリックするとオンラインショップへ+





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November 11, 2017

TRESVIBES/10 years of Tresvibes

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マストです


一緒に遊びましょうね




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+https://www.clubberia.com/ja/news/10158-TRESVIBES-10/を参照+
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Satoshi Otsuki、DJ Pi-ge 、Kikiorixと共に、2007年に渋谷WOMBでパーティーを開始したTRESVIBESが10周年をむかえる。現在におけるミニマルハウスシーンのベースを築き、ヨーロッパ中心に数々のアーティストを招聘、共演を果たしてきた。またレジデント DJ 3人によるユニットTRESVIBES SOUNDSYSTEMではフジロックフェスティバルやULTRA JAPAN、EDCといったビッグフェスティバルにも出演を果たす。また、オフィシャルミックスCDをオウンレーベル「Vis Rev Set」からリリース。この10年もの間、アンダーグラウンドポリシーを掲げつつもクラブカルチャーの枠にとらわれない幅広い活躍で現在の日本のテクノ、ハウスシーンを牽引している。


記念すべき10周年のゲストにはRicardo VillalobosやZipといったアーティストに絶大な信頼を置かれており、今日のミニマルハウスシーンのトップに君臨する女性アーティストSonja Moonearが昨年に引き続き来日が決定している。







2007年。東京を拠点に生まれたTRESVIBES。あれから10年。国内にとどまらず海外にまで活動の拠点を広げるレジデントのSatoshi Otsuki, DJ Pi-ge, KikiorixがWOMBで10周年パーティーを開催する。ゲストは昨年に続きスイス・ジュネーブの女性アーティストSonja Moonearを迎える。ZIP率いるPerlonクルーの一員でもあり、Ricardo VillarobosとB2Bのパートナーとしても知られ、現在のミニマルハウスシーンを牽引するDJの一人と言える彼女が10周年の節目に帰ってくる。VIP LOUNGEはTRESVIBESとも親交の深いFasten Musiqueがサポート。イタリアよりレーベルタイトル11番を担当するAndrea Ferlinが来日。他にもBerlinよりTRESVIBES2周年にも出演したSensualレーベルのMichael Melchnerも参戦する。WOMB LOUNGEではRainbow Disco ClubのSISIをはじめ、信頼のおけるアーティストが10周年に華を添える。










10 years of Tresvibes



VENUE: WOMB
DOOR: ¥3,500
FLYER&MEMBER: ¥3,000

MAIN:
Sonja Moonear
Tresvibes Soundsystem

Visual : Realrockdesign x Yamachang

VIP: Fasten Musique
Guest
Kabuto

Andrea Ferlin(Fasten Musique)
Yasu(Fasten Musique)

WOMB Lounge
Michael Melchner
Sisi
Machiko
Kotsu

Deco: AKARiYA
+各アーティストをクリックすると詳細がご覧いただけます+





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November 6, 2017

PRASLESH Japan Tour 2017

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マストです


一緒に遊びましょうね




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+https://www.clubberia.com/ja/events/271821-PRASLESH-Japan-Tour-2017/を参照+
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近年の世界のアンダーグラウンドミュージックシーンを席巻するルーマニアの至宝、[a:rpia:r] (Rhadoo, Petre Inspirescu, Raresh)。その[a:rpia:r]3人の中でも、Ricardo Villalobosに幾度となくB2Bのパートナーとして招かれるなど、既に世界レベルでスターの地位を確立しつつ、他の2人に比べ日本国内では未だにベールに包まれた部分の多いRareshと、彼ら[a:rpia:r]に最も迫るDJでありルーマニアの数ある才能の中でも頭一つ抜きん出た存在として誰もが認める若き天才Praslea。この2人によるスーパープロジェクト「Praslesh」のファン待望の初来日が、この秋ついに実現する! 世界のかのシーンにおいて、複人数によるユニットとして、前述の[a:rpia:r] (RPR SOUNDSUSTEM) に次ぐ存在にまで既に上り詰めている彼らPrasleshが、いよいよ日本のファンの前でそのベールを脱ぐ。

Unitでは今パーティー主催でBeat In MeレジデントのRAHAがPrasleshのオープンを務め、階下のSaloonには高いレベルで安定したプレイのTaro、サカナクション主催のNFより、KEIICHI EJIMAとMAAのb2bユニットEJIMAA、Beat In Meが多大な信頼を寄せるARTEMISのP-yan、自身のパーティーHow Highなどで活躍の場を広げているRyokeiという実力派が顔を揃え、上下階とも一晩を通して最後の瞬間まで最高のグルーブが生み出される素晴らしい夜になる事を約束する。

[a:rpia:r]がスタートした2007年から10年が経過したこの2017年。彼らから生み出されて行く最前線のムーブメントをこの日Unitで体験して欲しい。既に始まっている新たな歴史の核心部分を、自分の目で、耳で、五感で、感じ取りに来てもらいたい。迷ってる人が居たら主催側等の立場など度外視して言いたい。この日来なかったらRPR SOUNDSYSTEMのように後で必ず後悔すると思います。今回のこれもそういうヤツです。インターネットからは "情報" 以外は得る事は難しいと思う。知識が武装されるだけ。本当に細胞が吸収する部分のほとんどはとにかくその時間にその "現場" に居て直接自分の体で実際に感じる場数をその人自身がどれだけ多く踏んできたかによってこそ生成されていくと私たちは考えています。この日、必ずamazingな1日になります。Trust me. See you on the dance floor.







PRASLESH Japan Tour 2017 Produced by Beat in Me

DATE: 2017-11-10 FRI
OPEN: 23:00
VENUE: UNIT
PRICE: 当日 ¥4,000円 前売り¥3,500 クラベリア限定早割 ¥3,000 (SOLD OUT)
LINE UP:
PRASLESH (Raresh & Praslea / [a:rpia:r])
RAHA (Beat In Me)
TARO
EJIMAA (NF/KEIICHI EJIMA b2b MAA)
P-yan (ARTEMIS)
Ryokei (How High)





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October 21, 2017

<安藤忠雄展 ―挑戦―>/ mouse on the keys 内覧会&レセプションヘ

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国立美術館10周年展「安藤忠雄展」内覧会&レセプションヘ参加してきました


もちろんですね、 mouse on the keys の3人には[MIlok] 特別仕様 BLACKスーツを!!!




彼らのコラボレーションとなる音作品は


会場中央にある、安藤忠雄氏の代表作 [直島インスタレーション]


丸いスペースには3つのプロジェクター映像とLEDライティング、そして音


直島プロジェクトは30年前よりスタートしています


こちらのインスタレーションも、そんな時間を意識してゆったりと体験してもらいたいですね




これからも[Milok]/mouse on the keys を応援してください











20170929005.jpg mouse on the keys メンバーと一緒に、、、


右)川崎昭/ドラム担当
着用アイテム/W JKT/EZ TROUSERS/ZIP SHIRTS/MAKERSサイドゴアブーツ
右2番目)新留大介/ピアノ担当
着用アイテム/1B JKT/EZ TROUSERS/丸首WAST COAT/ZIP SHIRTS/MAKERS(REGINAプレーントゥ)
左2番目)清田敦/ピアノ担当
着用アイテム/1B JKT/MOTERCYCLE SUIT/ZIP SHIRTS/MAKERS(REXブーツ)
左)島田勝典/衣装協力/[Milok]デザイナー







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+https://www.facebook.com/mouse-on-the-keys-102395546473970/ を参照しています+
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We proudly announce that mouse on the keys has composed music for the upcoming exhibition "TADAO ANDO : ENDEAVORS" at the National Art Center, Tokyo. The new music written for the installation is entitled "The Beginnings / The Prophecy (TADAO ANDO: ENDEAVORS version)" and is to be released digitally on October 18 worldwide."I've been inspired by great architectures by Tadao Ando, especially by "Chichu Art Museum" in Naoshima. It is not just an architecture, but it is a large scale installation art or even (it is) music, I felt. How could he make concretes to such silky texture? How could he make such a tranquil space? This time, we wanted to express and give back the aesthetics on his works through making music." ―Akira Kawasaki Please find the details of the exhibition at www.tadao-ando.com/exhibition2017 (English / Japanese)

建築 x 音楽の新たなる挑戦
「安藤忠雄展」インスタレーションの音楽担当にmouse on the keysが抜擢!
元プロボクサー、独学で建築を学ぶ―という異色の経歴で知られる建築家 安藤忠雄。1969年より「都市ゲリラ」として建築設計活動をスタート。以来、既成概念を打ち破るような斬新な建築作品を次々と世に送り出し、1990年代以降はその活躍の舞台をアジア、ヨーロッパ、アメリカなど各国に広げた。その安藤忠雄の半世紀に及ぶ挑戦の軌跡と未来への展望を紹介する国立新美術館開催10周年「安藤忠雄展 ―挑戦―」の開催が決定。展覧会のハイライトの一つである『直島の一連のプロジェクト』インスタレーションの音楽担当に、日本を代表するインストゥルメンタルバンド、mouse on the keysが抜擢された。mouse on the keysは、ポスト・ハードコア、テクノ、現代音楽などをミックスした全く新しいサウンドを作り出し、ミニマルで幾何学的抽象を思わせる映像演出によるライブパフォーマンスで、国内のみならず、海外でも多大な人気を誇っている。これまで北米、南米、ヨーロッパ、アジアの各国を勢力的にツアーし、2016〜2017年にかけての北米ツアーでは、ロサンゼルス、シアトル、フィラデルフィアなどの都市でソールドアウトとなり、その勢いはとどまるところを知らない。

mouse on the keys川﨑昭コメント:
私は、安藤忠雄建築の中でも、特に直島の地中美術館から作曲する上での大きなインスピレーションを得て来ました。これはもはや単なる建物ではなく、巨大なインスタレーションであり、音楽であると感じました。コンクリートという素材が、なぜここまでシルクのような手触りになるのか?この静謐な空間はどのようにして作られたのか?我々は、安藤忠雄建築から受け取った美意識を、今回音楽で表現しお返ししたい、そんな思いで作曲しました。

展示会にて使用される楽曲は「The Beginnings / The Prophecy (TADAO ANDO: ENDEAVORS version)」と名付けられ、10月18日よりデジタル配信リリースが決定している。「都市ゲリラ」として建築の既成概念を打ち破る安藤忠雄、「音楽ゲリラ」として音楽の既成概念を打ち破るmouse on the keys。異例のコラボレーションは無限の可能性を再確認できる場となるだろう。「安藤忠雄展 ―挑戦―」は9月27日より国立新美術館にて開催される。

<安藤忠雄展 ―挑戦―>
会 期: 2017年9月27日(水)〜 12月18日(月)
休館日: 毎週火曜日
開館時間: 10時〜18時 金曜日・土曜日は20時まで
※9月30日(土)、10月1日(日)は22時まで
※入場は閉館30分前まで
場 所: 国立新美術館 企画展示会1E+野外展示場
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 http://www.nact.jp
主 催: 国立新美術館、TBS、朝日新聞社
共 催: 安藤忠雄建築展実行委員会
後 援: 一般社団法人 東京建築士会、TBSラジオ
公式サイト: http://www.tadao-ando.com/exhibition2017/





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September 8, 2017

Marcus Henriksson at Mother

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9/9(土)、この日も注目の世界観を造る Marcus Henriksson がVENT/青山に登場


有機的で桃源郷のようなストーリー、目をつぶって朝まで踊れますね


VENTサウンドシステムをお楽しみください


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+https://clubberia.com/ja/events/271134-Marcus-Henriksson-at-Mother/ を参照+
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S.O.S FESTIVAL や LABYRINTH、STARGATE などで、幾度となく伝説的なセッションライブを披露し、日本のアウトドアカルチャー創世記から、数多のオーディエンスを魅了してきた、2人の天才によるユニット MINILOGUE と SON KITE より、" MARCUS HENRIKSSON "の待望の再来日が決定。VENT初公演となる本公演は、OPEN to LASTの7hセット。MINILOGUE、SON KITE をはじめ、サイケデリックテクノを主軸としたソロ名義 NOBODY HOME といった様々なプロジェクトで Cocoon や Mule 等の名門レーベルからリリースされた作品は、スピリチュアルかつオーガニックで、シリアスなサウンドスケープが特徴。ここ日本でも非常に高く評価されてきた緻密に構成されたストーリー感溢れる魔法のようなプレイを、VENTの誇るサウンドシステムでぜひ体験して欲しい!




2017-09-09 SAT
OPEN:
23:00
VENUE:
VENT
PRICE:
¥3,500

LINE UP:
=ROOM1=
Marcus Henriksson aka Son Kite
(Home Records / Minilogue / Nobody Home / from Sweden)

- OPEN TO LAST 7h Set -

=ROOM2=
Astro Boy(Astron)
Ita(Primitive)
Nagai
Shotaro Maeda(Eden)

Candle Art
AKARiYA





20170904051.jpg Marcus Henrikssonとは?
デビュー以来長い間、ライブアクト・DJとして世界中のオーディエンスを魅了している MARCUS HENRIKSSON。日本にもSTARGATE、LABYRINTH等でで何度となく来日しその都度大きな反響を呼んできた北欧トランスシーンの確立に影響を与えた一人である。盟友 Sebastian Mullaert とともにMinilogue/Son Kiteとして成功を収め、Cocoon, Mule and Wagon Repairなどの名門レーベルからリリースした作品人気を博しシーンに影響を与えたが、現在は活動を休止。現在はソロとして、音を通じ自己とのつながりを大切にしながら曲作りを行い、 Home Recordsの運営するなど、 スウェーデンの南端の街、マルメから車で約一時間の深い森の中のスタジオで大地と宇宙の波動が融合したかのようなスピリチュアルでオーガ ニックかつシリアスな世界観を体感させる音楽を生み出している。常にMarcus本人が初めて体感した野外パーティーでの衝撃を、という考えを軸とするDJセットは緻密に考えられたストーリーをもち魔法のようでありトランス体験ができるセットであるといえよう。
Marcus Henriksson aka Minilogue, Son Kite, Nobody Home (Home Records)Along side his 20 year musical career; Marcus follows and propagates a path of spiritual development and healing by means of yoga, meditation and eheogens, and he has always allowed the brain cleansing and soul soothing effects of this journey to bleed over into his production. At the same time, he has been living in his own forest studio deep in the woods an hour away from Malmo, so it's no wonder his sounds are so organic and spiritual.Marcus has achieved a lot before now, most notably as Minilogue alongside Sebastian Mullaert. Although that project is now dormant after releases on labels like Cocoon, Mule and Wagon Repair, it still gets together to play live. The pair's other collaborative effort, Son Kite, is still active however, and remains a foremost psychedelic trance act.Now largely back to working solo, the multi-discipline creator that is Marcus is back on his mission of creating a psychedelic ritual and taking listeners on a journey by using their communal gathering and his music as a vehicle to carry audiences past their own fears and limitations. Marcus believes we can connect to something greater that lies beyond our ordinary life and perception, and if we really let go of everything, even letting go of the sense of "I", we might connect to our true self."Releasing his music on his own label Home Records. As a DJ, Marcus always taps into his first rave experiences, where he was won over by musical journeys long into the night, but also deep into himself. Because of that, he now likes to build connections with his dancefloor and considers every festival and club he headlines as a sacred and holy experience, which always plays out in the magic of his music as it unfolds through supple dub, heady techno, intensely smooth rhythms and mind altering ideals. Aiming to lock listeners into a trance by whatever means he can, Marcus Henriksson is a modern day musical magician.

【動画】
https://youtu.be/OZFUGDohuX0



OFFICIAL WEB SITE: http://www.MarcusHenriksson.com


FACEBOOK: http://www.facebook.com/djNobodyHome


SOUNDCLOUD: http://www.soundcloud.com/MarcusHenriksson






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September 6, 2017

<安藤忠雄展 ―挑戦―>/ mouse on the keys

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‪[Milok]がLIVE衣装を提供している ‬mouse on the keys が‼️‬


国立美術館10周年展「安藤忠雄展」インスタレーションの音楽担当に抜擢されました ‬


むちゃくちゃ嬉しいですね ‬


デジタル音源配信は10/18〜となります




これからも [Milok] と‪ mouse on the keys を応援してくださいっ






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+https://www.facebook.com/mouse-on-the-keys-102395546473970/ を参照しています+
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We proudly announce that mouse on the keys has composed music for the upcoming exhibition "TADAO ANDO : ENDEAVORS" at the National Art Center, Tokyo. The new music written for the installation is entitled "The Beginnings / The Prophecy (TADAO ANDO: ENDEAVORS version)" and is to be released digitally on October 18 worldwide."I've been inspired by great architectures by Tadao Ando, especially by "Chichu Art Museum" in Naoshima. It is not just an architecture, but it is a large scale installation art or even (it is) music, I felt. How could he make concretes to such silky texture? How could he make such a tranquil space? This time, we wanted to express and give back the aesthetics on his works through making music." ―Akira Kawasaki Please find the details of the exhibition at www.tadao-ando.com/exhibition2017 (English / Japanese)

建築 x 音楽の新たなる挑戦
「安藤忠雄展」インスタレーションの音楽担当にmouse on the keysが抜擢!
元プロボクサー、独学で建築を学ぶ―という異色の経歴で知られる建築家 安藤忠雄。1969年より「都市ゲリラ」として建築設計活動をスタート。以来、既成概念を打ち破るような斬新な建築作品を次々と世に送り出し、1990年代以降はその活躍の舞台をアジア、ヨーロッパ、アメリカなど各国に広げた。その安藤忠雄の半世紀に及ぶ挑戦の軌跡と未来への展望を紹介する国立新美術館開催10周年「安藤忠雄展 ―挑戦―」の開催が決定。展覧会のハイライトの一つである『直島の一連のプロジェクト』インスタレーションの音楽担当に、日本を代表するインストゥルメンタルバンド、mouse on the keysが抜擢された。mouse on the keysは、ポスト・ハードコア、テクノ、現代音楽などをミックスした全く新しいサウンドを作り出し、ミニマルで幾何学的抽象を思わせる映像演出によるライブパフォーマンスで、国内のみならず、海外でも多大な人気を誇っている。これまで北米、南米、ヨーロッパ、アジアの各国を勢力的にツアーし、2016〜2017年にかけての北米ツアーでは、ロサンゼルス、シアトル、フィラデルフィアなどの都市でソールドアウトとなり、その勢いはとどまるところを知らない。

mouse on the keys川﨑昭コメント:
私は、安藤忠雄建築の中でも、特に直島の地中美術館から作曲する上での大きなインスピレーションを得て来ました。これはもはや単なる建物ではなく、巨大なインスタレーションであり、音楽であると感じました。コンクリートという素材が、なぜここまでシルクのような手触りになるのか?この静謐な空間はどのようにして作られたのか?我々は、安藤忠雄建築から受け取った美意識を、今回音楽で表現しお返ししたい、そんな思いで作曲しました。

展示会にて使用される楽曲は「The Beginnings / The Prophecy (TADAO ANDO: ENDEAVORS version)」と名付けられ、10月18日よりデジタル配信リリースが決定している。「都市ゲリラ」として建築の既成概念を打ち破る安藤忠雄、「音楽ゲリラ」として音楽の既成概念を打ち破るmouse on the keys。異例のコラボレーションは無限の可能性を再確認できる場となるだろう。「安藤忠雄展 ―挑戦―」は9月27日より国立新美術館にて開催される。

<安藤忠雄展 ―挑戦―>
会 期: 2017年9月27日(水)〜 12月18日(月)
休館日: 毎週火曜日
開館時間: 10時〜18時 金曜日・土曜日は20時まで
※9月30日(土)、10月1日(日)は22時まで
※入場は閉館30分前まで
場 所: 国立新美術館 企画展示会1E+野外展示場
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 http://www.nact.jp
主 催: 国立新美術館、TBS、朝日新聞社
共 催: 安藤忠雄建築展実行委員会
後 援: 一般社団法人 東京建築士会、TBSラジオ
公式サイト: http://www.tadao-ando.com/exhibition2017/





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2013年8月
[Milok]のフラッグシップショップがオープン致します。
植物と小鳥たちのさえずりに囲まれた渋谷区神南に位置する
[犬と共に生活すること]を体現したショップ。

[Milok]
150-0041
東京都渋谷区神南1-3-11
03-6455-1440

OPEN:13:00-20:00