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Milok

SHIMADANTIQUES
3MW

Diary

PRESS

November 17, 2016

2nd

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2nd 12月号/P032にて紹介させていただきました、レザーJKT


ダブルのライダーズを削ぎ落としてテーラードJKTの雰囲気を


完全オリジナルなアイディアとデザイン性は着用者のその先の生活を見つめています


肩のこらないレザーアイテムはアノニマスな香りも感じていただけるかと、、、


まずは、お試しくださいね
+次回の入荷はございません
 ご迷惑をおかけします、このタイミングをお見逃しなく、、、




LEATHER JKT/SUEDE/¥160,000- + TAX

MATERIAL
素材 : LAMB LEATHER-100%
原皮は厳選したイタリア産のLAMBラムを輸入
国内にて特殊なシルキースエードなめしを施しています
日本製ならではの緻密でいて繊細なスエードをお楽しみください

DESIGN
VINTAGEとなる伝統や歴史に敬意を払い、服を構築する1つ1つの線とパーツを
解体&再構築したコレクションとなります
今着たいライダースはディテールを削ぎ落としてダブルJKTに近づけています
ファスナーを中程まで開けていただくとダブルJKTの雰囲気
機能性のある裏地や大きく抉られたアクションプリーツなどもご覧頂きたいです
現代に存在するVINTAGEの理想を追求しています
今のライフスタイルにフィットしたホスピタリティと
美しいフォルムを感じてただけると幸いです
しっくりくる、普通でもどこかぬくもりのある存在感
アノニマスなレザーライダースJKTとでもいいましょうか、、、

ファスナーは
イタリア/RACCANI社へ依頼したWファスナーの最小サイズの3Y
生産できるのは世界でも1社のみ
アノニマスな引き手も好みです

型紙/パターン
身幅や動きが必要な箇所はゆとりをもたせつつ、今までのスッキリ感を残しています
コレクションブランドを影で支える熟練した型紙職人(パターンナー)のカービングは尊敬にあたります

STYLING
細身のスタイリングでは音楽を感じる雰囲気になりますね
極太パンツではテイストをMIXしたスタイリングがオススメです
[Milok]では2015年度よりインナーレザーをオススメしています
ニットやスウェットの変わりに、インナーダウンの変わりに、、、
皆さんの自由なコーディネイトを楽しんでください

素材 : LAMB LEATHER-100%/ラムレザー
S/身幅 : 101cm 着丈 : 63cm 袖丈 : 59cm
M/身幅 : 106cm 着丈 : 65cm 袖丈 : 61cm
L/身幅 : 111cm 着丈 : 67cm 袖丈 : 63cm



LEATHER JKT/SUEDE:¥160,000-+TAX




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November 14, 2016

Men's non-no

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Men's non-no 12月号/P71でも紹介された、[Milok] タッセルローファー


ボリュームある秋冬コーデにはバランスがとりやすく


何よりもスニーカーのような履き心地 ^_^


お試しくださいね
+次回の入荷は2017年8月を予定しています
 ご迷惑をおかけします、このタイミングをお見逃しなく、、、




TASSEL LOAFER/¥38,000- + TAX
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2016秋冬シーズンは直営店のみの販売となります
全サイズが揃っている、このタイミングをお見逃しなく
おかげさまで、サイズ展開は25cm(7)~となりました
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品格と無骨なボリューム感が内在するタッセルローファー

アッパーは染色前の状態の[本ヌメ革]を採用
仕上げとして オイルをたっぷりと染み込ませたナチュラルクロムエクセル
最後の仕上げとして デザイナー自身が1足1足丁寧に VINTAGE加工 を施しています
1足1足の表情が異なり 豊かな味わいが特徴といえます

[Milok]のローファーは ソールの返りと足入れを内部構造から研究
適度な重さの中にも 驚くほどの歩きやすさを実現しています

靴の特徴/お手入れについて
*本ヌメ革を採用しています
 1日履いていただければ しっかりと足に馴染んできます
 そして色の深みが日に日に増してきます
 人と靴が一体となり 共に[時]を重ねていく楽しみがあります
 生みの親は僕たち 育ての親は みなさまになりますね
 楽しんでください

*もっと柔らかく もっと色を濃くしたい場合
 ミンクオイル(液体/リキッドタイプ/コロンブス社製)を全体に付けて下さい
 スティックタイプなら手を汚さずにオイルの塗ることが可能
 1日するとミンクオイルが気発しますが、初めより少し色が濃くなっているのがわかると思います
 *過度の使用は控えてください
  オイルでベトベトになり、靴下へオイルが移染する可能性があります
  ゆっくりと時間をかけて オイルの経過を確認しながら使用してください

*ソールの張り替えも可能です(有料)
 弊社へ連絡くださいませ

ーーーーーーーーーーーーーーーー 注意事項 ーーーーーーーーーーーーーーーー
PCやスマートフォンのアイテム写真と
実際の商品との色味が若干異なる場合があります
VINTAGE加工は1足づつ異なります
微妙な色味の違いも[手作業の良さ]として考えております
ご理解下さいませ
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MADE IN JAPAN
I HOPE YOU ENJOY MY SHOES
THANK YOU!!!

+milokweb ONLINE SHOPはこちらから/TASSEL LOAFER/BLACK+
November 10, 2016

EYESCREAM

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20161115003.jpg EYESCREAM 12月号のP093へ


1930s CYMAのクッションケース時計を


掲載していただきました


ありがとうございます




古い時計にGREYナイロンベルトの提案は


[Milok]が2年前より定番としているスタイル




ご紹介している時計はstylist井田氏の私物


古いモノとモダンな新しいモノもフラットにコーデしてしまう彼


いいでしょ?




[Milok]はその道のプロのサポートの共に


店舗運営をしています


古い時計、高級靴、眼鏡、ニット、スーツやコート


シミ抜きなどのメンテナンスもお任せください


他では治せない場合もお気軽にどうぞ





CYMA/SWISS/1930s/¥147,000- +TAX
VINTAGE時計セレクトの基準
時代と共に変化していくデザイン性や雰囲気と内部(キャリバー)の品質を重視することで
ブランドではなくフラットな感覚でヴィンテージ時計を迎え入れてほしいと思います

[ CYMA/SWISS/1930s ]
1862年創業のCYMAといえば第二次世界大戦時に英国陸軍へ支給されたミリタリーウォッチの印象があります、[Milok]では復刻モデルをセレクトしていますので、参考までにそちらも一読いただければ幸いです。そちらの1940年代よりも時代を遡ること約10年の逸品となります。何よりもリダン(時計業界でいうところの新品のように修正/補正/描き直すこと)を全くしていないリアルヴィンテージの雰囲気は唯一無二の香りを放ちます。まるでシナモンやローズマリー、日本でいうところの山椒、、、(ド渋、、、)とでもいいましょうか???話はデザインへ戻りましょう、やはり第一印象はクラシカルで優美な丸いケースのフォルムではないでしょうか。この丸いフォルムはクッションケースと呼ばれています。諸説ありますが時計史に登場したのは1920年代。クッションケースとは四角のケースの辺にやや膨らみをもたせて丸い文字盤と丸いキャリバー(機械部分)を搭載していることを指します。時計業界では約20年ほど人気の高いPANERAI/パネライのラジオミールが、まさにクッションケースを現代へ復活させた立役者と言えるでしょう。それと同時に腕時計の大型化が流行となっております。こちらのCYMAは現代のたいへん目立つ大ぶりなデザインとは対極のさりげない知性とでもいいましょうか、、、。もっとも有名なクッションケースの逸話は、1927年にロンドンの女性速記者メルセデス・グライツが、大勢の群集が見守る中でイギリスとフランスの間にあるドーバー海峡を泳いで横断することに成功しました。その腕に巻かれていた時計こそがクッションケース(ROLEX社)だったのです。話をデザインへ戻しましょう、文字盤のダイヤル(数字)部分はクラシックなアラビア数字(1.2.3などの数字)の夜光塗料仕様、もちろん経年変化により機能性は全くありませんが、この枯れた感じが好きなんです。数字は太いゴシック体でいて、ぷっくりと可愛いらしい。おそらく当時の時計はスーツスタイルに合わせるドレス系が主力となります、文字盤の数字部分はローマ数字というⅠ,Ⅱ,Ⅲですね。そのように考えると当時のスポーツカジュアル用途としてリリースされたのではないでしょうか???そして視認性(時刻を速やかに確認できるように)を上げるために数字の右下45度には影を加えています。限られたデザイン空間に機能性と合理性を塾考した当時のデザイナーの配慮が垣間見えます。数字の外側には1930年代では基本スタイルとなるレイルウェイ/インデックス(鉄道の線路のようになっているデザイン)もございます。秒を表すスモールセコンド(6の数字部分にある秒数を表す丸いデザインの総称)は一段下がって配置されているので存在感があります。スモールセコンドは1950年代から少しずつ姿を消していく、なぜなら1950年代からは急速に技術が進歩して中央に時針/分針/秒針の3本を重ねることに成功。スモールセコンドは古い時代の産物となっていくのです。針はブルースチール製となり、まるで雫針と注射針と名付けましょう。ブルースチールは当時も今も高級針として存在しています。斜めから光をあてていただくとキラっと反射してくれて、全体的に適度な緊張感を与えてくれます。ブルールチール製の特徴は焼きを入れることで経年変化に強い!ことです。文字盤のベースは経年変化(エイジング)によりシャンパンゴールドのような味わいが魅力。この子のデザイン性を総じて見ると、古き佳き時代の[時間]をゆっくりと楽しむ気持ちを感じさせるディテールが凝縮された作品といえるでしょう。キャリバー(中身)はSWISS製、技術革新と質実剛健さが残る、儚くも美しい状態を保っています。そして面白いのは、この時計が1930年代にスイスからアメリカへ輸出されたであろうという痕跡を読み取ります、なぜならキャリバーにはPAT USAという刻印があるのです、アメリカ輸出向けに特別な構造を加えて商標登録としたのではないでしょうか???1930年代の世界史を俯瞰して想像しているだけで気持ちが高ぶってきます。今回はNATOタイプのベルト/GREY色を装着してカジュアルなスタイリングに合うように。ベルトをGREYにすることで時計本体のデザインと、上品でモードな雰囲気を感じていただければ幸いです。尚、カーフ素材の黒ベルト(+\7,500-)へ交換した場合はスーツスタイルやPARTYシーンにも最適であります、落ち着いたクラシカルな印象を与えるでしょう。[Milok]フラッグシップショップにてその場で交換もいたします、定期メンテナンスや修理依頼などもお気軽にご相談くださいませ。

メーカー  :CYMA
製造年代  :1930年代
製造国   :スイス
ケース   :ステンレススチール
キャリバー :手巻き
ベルト   :GREYナイロンベルト(NATO軍用引き通しタイプ)
ケース幅  :29mm(リューズ除く)
ベルト幅  :18mm
状態    :文字盤には全体に経年変化はございます
       ケース自体にも魅惑的なキズはございます
       約70年間を時代とともに生きてきた本物の証といえますね
       キャリバー(内部)の状態はよろしいです
保証期間  :6ヶ月(購入時より)
精度    :日差3分程度(古いものですので、おおらかにつき合って頂けると時計も嬉しいです)

[Milok]のVINTAGE時計セレクト品は、先代より続くヴィンテージ時計専門家のサポートいただいております。全品において稼働チェック&オーバーホール済みの安心してお使いいただける逸品となります。ヴィンテージウォッチは近年、中古市場で良品の不足が顕著です。リアルヴィンテージと呼ばれる修正を加えていない良品は、古き良き時代の[香り]と[デザイン]が魅力的です。次世代への技術継承と、魅惑的なヴィンテージウォッチの発展に微力ながら貢献できればと考えております。

スイス時計ブランド [CYMA/シーマ] 歴史
~技術力の高さは戦場で証明された~
 シーマは1862年にスイスのジュウ渓谷ル・ロックルで、時計商ジョセフーシュワオプによって設立された。1876年にはスイスで初となるオートメーション化を果たしている。1891年には自社工場で複式ムーブメントの製造を行えるほどの技術力を身につけていた。1903年になると超薄型アンクル懐中時計」を発表し、ニューシャテル天文台より第一級歩度証明書を受けている。'05年には薄さと低価格で評判となったCal.701を発表。'57年には8日間パワーリザーブを備えた時計を発表するなど、さらに技術力に磨きをかけていく。世界最大の時計の見本市で知られるバーゼルフェアにも'38年の第1回目から出展する常連ブランドなのである。  さて、シーマというとつい3針モデルを思い浮かべてしまうが、'40年代にはバルジュー22を搭載した2つ目クロノグラフも製造している。面白いところではトリプルカレンダーや、'50年代に製造されたアラーム機能搭載の「TIME-O-VOX」などが挙げられる。とはいえアンティークウオッチの世界でシーマというと、やはりミリタリーウオッチは欠かせないだろう。1939から1946年にかけて大量生産し、イギリス軍と中国軍を中心に供給した経緯があるのだ。この戦争での技術力を生かしてかどうかはわからないが、'64年には耐震・耐磁・耐熱設計の防水時計「ネイビー・スター」を発表する。その斬新なデザインは'80年になってからパリのビジョウ賞を獲得するまでに至った。
 ここでシーマのこだわりを見てみたい。インカブロックを代表とする耐震装置は各メーカーによって形状が徴妙に異なっていた。つまり各社は耐震装置の専門メーカーにオリジナルのものを作ってもらっていたと推測される。じつはシーマにも「CYMATAVANNES」と「CYMAFLEX」という自らの名を冠する耐震装置が存在している。また耐震装置だけでなく、防水性においても斬新なアイデアを盛り込んできた。'40年代には角型のビス留めケースを開発したりしている。
 よく文字盤にTAVANNES(タバンまたはタバネスと発音)と書かれたブランドを見かけるが、こちらもシーマのサブブランドか、シーマと関遠のある会社のようだ。TAVANNESのムーブメントにはシーマのものが搭載されている。なかにはお互いの頭文字をとった"TA-CY"というレアなWネームも見かける。
「ウオッチ・ア・ゴーゴー No.38」より引用 

[アンティークウォッチ取扱いのご注意]
*防水性について*
 アンティークウォッチには防水性能はありません。水・汗等には十分にお気を付けください。
 また、極度の高温・低温になる場所は故障の原因となります。
 (ストーブ等の熱源の近く・サウナ・直射日光・車のダッシュボード・寒冷地)
 温度差が激しい場所でのご使用は結露が生じる場合があるのでお控えください。
*衝撃について*
 ほとんどのアンティーク/ヴィンテージウォッチには耐震装置がありません。
 落下・強くぶつける・激しいスポーツ等は故障の原因となりますのでご注意ください。
*ゼンマイ巻上げについて*
 手巻き式時計では、ゼンマイを巻く際はゆっくり巻き上げ、
 巻き止まったらそれ以上力を加えないで下さい。
 (ゼンマイが切れることがあります。)
 なお、自動巻きの場合はリューズを20~30回ほど巻き上げてご使用ください。
*磁気について*
 強い磁気を発生させる物に近づけると、時計が磁気を帯び、精度不良の原因となります。
 バッグ類のマグネット式留め金・磁気入り健康器具・スピーカー・テレビ
 電子レンジ・携帯電話等には近づけないで下さい。
*保管について*
 保管の際は汗・汚れ等を柔らかい布で拭取り、風通しがよく乾燥した場所に収納して下さい。
 なお、防虫剤は時計油を劣化させますのでご注意下さい。
*オーバーホール(分解掃除)について*
 オーバーホールの目安は3~5年です。問題がなくても定期的なメンテナンスをお勧めします。
 なお、水没等、水入りが生じた場合は、可及的速やかにオーバーホールをしてください。
 機械が錆びて修復不可能になる事があります。

I HOPE YOU ENJOY MY VINTAGE WATCH.
THANK YOU!!!

+milokweb ONLINE SHOPはこちらから/CYMA/SWISS/1930s+
November 8, 2016

men's FUDGE

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20161108003.jpg men's FUDGE 12月号/P41


トレンチコートを紹介していただきました


ありがとうございます




MATERIAL
マイクロスウェード素材とトラディショナルなチェック生地を
伝統的なボンディング加工(生ゴム)で1枚の生地へ仕上げています
某英国ブランドのゴム引きコートと同じ加工手法となりますが
表素材、裏素材ともに日本製・何よりもスウェード仕上げという
一手間とやさしさは、ほかには無い一品かと思います
パン!としたハリ感とソリッドなボリューム感が特徴ですね

DESIGN
VINTAGEとなる伝統や歴史に敬意を払い、服を構築する1つ1つの線とパーツを
解体&再構築したコレクションとなります
今着たいトレンチコートは現代の生活で必要なディテールのみを残します
20世紀初頭のフランス製ダブルブレステッドコートをベースに
現代の生活で必要なディテールのみを残します
実用的な腰部分のぶち抜きポケットはVINTAGEバーバリーコートのディテールとなり
コートを着用したままでパンツのポケットへアプローチすることが出来ます
ウエストベルトが邪魔な時にはスリットポケットより内側へ収納可能
現代に存在するVINTAGEの理想を追求しています
今のライフスタイルにフィットしたホスピタリティと
美しいフォルムを感じてただけると幸いです
しっくりくる、普通でもどこかぬくもりのある存在感
アノニマスなトレンチコートとでもいいましょうか、、、

1枚仕立て/裏は全てパイピング処理
水牛釦1つのみ
袖付け方は前身頃がラグラン仕様/後身頃がセットイン
なぜかといいますと 前からはリラックス感がある/背中からみるとスッキリしている男性的な印象に

STYLING
トラディショナルなスタイルにもカジュアルやスポーツアイテムとも相性がよろしいと感じます
皆さんの自由なコーディネイトを楽しんでください

素材 : 表/Polyester-100% 裏/Cotton-100%
44(S)/身幅 : 110cm 着丈 : 96cm 袖丈 : 61cm
46(M)/身幅 : 115cm 着丈 : 98cm 袖丈 : 63cm



TRANCH COAT/[裏Milok]:[Milok]:¥58,000-+TAX




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October 30, 2016

mouse on the keys with [Milok]

20161031001.jpg #mouseonthekeys































20161031003.jpg #toe































20161031005.jpg #toe































20161031006.jpg #kinetic































20161031007.jpg #mouseonthekeys































20161031008.jpg #mouseonthekeys



mouse on the keys というバンドと出逢い、LIVE衣装を提供して3年


音楽を[聞く]というよりも[体験/記憶]というコトバの方がしっくりくる


それほどまでに感情を揺さぶられる表現者たちなのです


10/30(日)は、バンド結成10周年記念全国ツアーの初日


やはり圧巻のLIVE! 凄いですよ この人たちは


上記はLIVE会場で僕が撮影した、各バンドの印象をノーフィルターで公開します


これからも[Milok] と mouse on the keys を応援してください、、、






[イベント内容]


ミニマルミュージックファン、ハードコアファン、クラブミュージックファン、ポストロックファンを中心に支持を得続けてきたmouse on the keysの新作ミニアルバムのリリースに先駆けて、10月30日の東京を皮切りに全国9都市を周るバンド結成10周年記念全国ツアー「fractrec launch/mouse on the keys 10th anniversary」を渋谷 TSUTAYA O-East/にて開催します。東京公演を皮切りに、過去最多都市を巡る全国ツアーと北米ツアーも予定されており、これまで以上に世界を驚かせ続けるだろう。10月30日の共演は、盟友であり日本を代表するインストゥルメンタル・ポストロックバンド[toe]、志人をゲストに迎えた2ndアルバム『db』をリリースしたばかりの、新主流派的電子音響JAZZユニット[Kinetic]というラインナップ。  ツアー会場では mouse on the keysのLIVE衣装を手がける [Milok]が中心となった10週年コラボレーションによるポーチを限定販売。ポーチに印刷されている写真はフォトグラファー/太田好治氏、フワラーアレンジメントはEDENWORKSの篠崎 恵美氏によるもの。防水性のある革と防水ファスナーによる機能性は、今の気分にしっくりくるプロダクトだろう。ポーチの内側には参加したクリエイターのプリントが入っているのもお見逃しなく。 さらには、LIVE会場限定で先行発売される新作EPはERECT Magazineのアートディレクターを勤める特殊デザイナー/コラージュアーティスト、河村康輔氏によるアートワークとなります。  mouse on the keysは、これまでの全ての音楽を置き去りにしてしまう。音楽が持ち得る可能性をはるかに超えた一夜、記憶に残ることだろう。




EVENTグッズ
[Milok] x mouse on the keys x toe /ポーチ/限定200個 ¥3,000- (IN TAX)
mouse on the keys/新作[Out of Body]/会場限定盤EP/限定1000枚 ¥2,000- (IN TAX)



20161031009.jpg [Milok] x mouse on the keys x toe /ポーチ































20161031011.jpg [Milok] x mouse on the keys x toe /ポーチ































20161031012.jpg [Milok] x mouse on the keys x toe /ポーチ































20161031013.jpg mouse on the keys/新作[Out of Body]































・mouse on the keys


日本におけるポストハードコア/ポストロックシーンのパイオニアバンドのひとつであるnine days wonderの元メンバーであった川﨑昭(ドラム、ピアノ)と清田敦(ピアノ、キーボード)により2006年結成。2007年新留大介(ピアノ、キーボード)が加入し、現在のトリオ編成が形成される。モノクロームでarchitectuaryな映像イメージと完全に同期し、ミニマルな幾何学的抽象を思わせるようなライヴ・パフォーマンスは国内のみに留まらず、国外においても多大な反響を呼んでいる。今秋、結成10周年を迎え、自主レーベル「fractrec」を設立。初ライブより10年となる10月30日のTSUTAYA O-East公演を皮切りに9都市を回るツアーを実施。各地の公演にはtoe、cinema staff、WONKといったゲストが参加し、mouse on the keysの10周年を盛り上げる。またツアー会場では新作『Out of Body』の会場限定盤が先行販売される。


[ライブ情報]
mouse on the keys『fractrec launch/mouse on the keys 10th anniversary』TOUR
2016年10月30 日(日) 渋谷O-EAST [出演] toe, Kinetic
2016年11月2日(水) 浜松G-SIDE "MINDJIVE Vol.12" [出演]TBA 
2016年11月4日(金) 福岡KIETH FLACK "Things We Say vol.48" [出演]TBA 
2016年11月5日(土) 福山MUSIC FACTORY "POPLIFE11th Anniv. RADIO WAVE Vol.107"
[出演]you you you all the same (東京) / BACKWARD REGION (福山) / the frogs (福山) / DJ POPLIFE CREW (福山) 
2016年11月24日(木) 盛岡CLUB CHANGE WAVE [出演]cinema staff
2016年11月25日(金) 仙台darwin [出演]cinema staff
2016年11月27日(日) 徳島 HOTROD"徳島GOODNESS team presents「GOODNESS gig #1" [出演]ユウレカ(徳島) / Gremlin(徳島)
2016年11月28日(MON) 梅田クラブクアトロ [出演]WONK(東京) 
2016年11月29日(TUE) 伏見JAMMIN' [出演]WONK(東京) 
 
LITE / mouse on the keys "NORTH AMERICAN TOUR 2016"
2016年11月10日(木)アメリカ・サンディエゴ Soda Bar
2016年11月11日(金)アメリカ・ロサンゼルス The Hi Hat
2016年11月12日(土)アメリカ・サンフランシスコ Slim's
2016年11月13日(日)アメリカ・サクラメント Harlow's
2016年11月14日(月)アメリカ・ポートランド Mississippi Studios
2016年11月15日(火)カナダ・バンクーバー Biltmore Cabaret
2016年11月16日(水)アメリカ・シアトル Sunset Tavern

[TOTAL INFO]
公式サイト: http://mouseonthekeys.net/
Facebook: https://www.facebook.com/mouse-on-the-keys-102395546473970/?fref=ts
Twitter: https://twitter.com/mouseonthekeys
Instagram: https://www.instagram.com/mouseonthekeys/



・toe
2000年結成のロック・バンド。メンバーは山嵜廣和、美濃隆章、山根さとし、柏倉隆史の4名。インストを中心としたポスト・ロック・サウンドで話題を集める。2003年に1stミニ・アルバム『songs, ideas we forgot』を、2005年には初のフル・アルバム『the book about my idle plot on a vague anxiety』を発表。以降、ミニ・アルバム、リミックス・アルバム、スプリット作品などを手掛けながら、ワンマンライヴやイヴェントなどに出演。2015年7月、3rdアルバム『HEAR YOU』をリリース。



・Kinetic
千葉広樹(Bass)と服部正嗣(Drums)。それぞれにオーソドックスなモダンジャズミュージシャンとしてのキャリアを積みながら、00年代以降のエレクトロニカや電子音響というフィルターを通過した同世代の二人。出会うべくして出会った彼らによって2011年、「Bass」と「Drums」という、リズム楽器のみで演奏することへの可能性を追求すべく"Kinetic"は結成された。リアルタイムでプロセッシングされた人力エレクトロニカとも呼べるダイナミックなBassとDrumsのサウンドは、モダンジャズのイディオムから、ジャズのロジックシステムを踏襲しつつ、エレクトロニックミュージックとも共振するような、新たにフォーマットされたJAZZのイディオムとグルーヴ、そしてシームレスなインストゥルメンタルツールとして無限の可能性を持つエレクトロニクスとの融合を試みるている。2013年に千葉広樹のレーベル"Gnrtr Records"より1st Album「Kinetic」をリリース。これまでに志人(降神)、K-BOMB(Black Smoker)、Boris Hegenbart(ベルリン)、Cal Lyall、大谷能生、千住宗臣、小林うてな等と共演。2014年にリリースされたDJ大塚広子のMix Album「PeaceThe Next」に「GR Method」を提供。2016年、2nd Album「db」をリリース。



・[Milok]/島田 勝典/デザイナー
2005年 春夏コレクションよりスタート
デビューと同時にKOROMO BY RICO(望月氏/長瀬氏/渡邊氏/三田氏がプロデュース)の主力ブランドとなる。現在はStylist三田氏の協力の下、サカナクション(音楽)のファッションブランドNFプロダクト部門をサポート。ステージ衣裳をサポートしている Mouse On The Keys とは、本質的な服の構造を見直し位置を変更/省略して、伝統的なジャケットを新しい解釈で解体/再構築しているフィーリングが合うのだろう。 2013年 渋谷に直営店をオープン。近年は新しい解釈のトラディショナルとして、多くの音楽家からの評価をいただく。



・太田好治 / 写真家
2004年独立。2011年太田好治写真事務所設立。2013年、クラムボンのドキュメンタリー映画"えん。"を監督。今回のイベントに際して、フライヤーとポーチの写真を担当。前作"the flowers of romance"の流れを考えて撮影。フラワーアレンジメントはedenworksにお願いさせていただきました。プリントも80年代の暗室技法を使って、他にないアプローチができたかと思います。



・edenworks/篠崎 恵美 /Megumi Shinozaki
2009年に独立。花の一般的な業務の他に、渋谷の美容室Bloc de l'art、Bloc de gemmes店内オブジェ、カフェやアパレルショップの天井装飾、大規模なウェディングのデザインから装飾、キャンドルジュンさんとのアーチ制作、百貨店メインヴィジュアルやカタログ撮影、ブランドのルックブック、ショーウィンドウ装飾など大型セットも手がける。また、ヘッドアクセサリーブランドjoelle gagnardとのコラボレーションアイテム制作、渋谷PARCOでの「edenworks×ライチ×bortsprungt.」コラボレーションイベントのアイテム制作、白金Adam et Ropé BIOTOPNURSERIESの立ち上げにディレクションとして参加するなど、アパレルブランドやショップとのコラボレーション商品の展開やディレクションなどプロダクトデザインから制作までも承っている。空想的でどこか物語を連想させるものを花で具現化することを持ち味とし、charaアーティスト写真、chara「やさしい気持ち」(Special kiss ver.)ミュージックビデオ、コトリンゴ「bird core !」アルバムジャケット フラワーアートワーク、THE NOBEMBERS 「きょうも生きたね」シングルCDジャケット フラワーアートワーク、ACO「TRAD」CDジャケットやLiveTシャツなどにも参加、スタイリストさんの衣装制作にフラワー装飾として関わるなど、アーティストとのコラボレーションも行っている。



・河村康輔 | KOSUKE KAWAMURA
1979年、広島県生まれ。東京都在住。グラフィックデザイナー、アートディレクター、コラージュアーティスト。「ERECT Magazine」アートディレクター。多数のアパレルブランドにグラフィックを提供、コラボレーションTシャツを制作している。他にもライブ、イベント等のフライヤー、DVD・CD のジャケット、書籍の装丁、広告等のデザイン、ディレクションを手掛ける。スイス、ドイツ、フランスなど国内外の様々な美術館、ギャラリーで個展、グループ展を開催。これまでに作品集『2ND』(ERECT Lab.)、『MIX-UP』(ワニマガジン社)、『22Idols』(ERECT Lab./Winston Smith との共著)、対談集『1q7q -LOVE AND PEACE-』(東京キララ社)を刊行。mouse on the keysの新作ep『Out of Body』のジャケットのアートワーク(ビジュアル制作とデザイン)を担当。10周年のイベントではジャケットになった作品の原画を展示を予定。



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June 7, 2016

men's JOKER / W JKT

FullSizeRender.jpg men's JOKER / 5月号 / 2016 / vol.146


072ページにW JKTを紹介してもらいました


ありがとうございます




+milokwebオンラインショップ W JKT/LIMITED
http://milokwebonline.com/?pid=90168680





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March 8, 2016

SOTOのATELIER/レセプション

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SOTOのATELIER  #01 ASUKA WATANABE


レセプションにお越し下さった皆さま、本当にありがとうございました


絵やグッズは4月末までご覧いただけますので、お気軽に


スタッフ一同お待ち申し上げます




 [Milok](ミロック)のデザイナーである島田勝典がディレクションするイベント第1弾「SOTOのATELIER(ソトのアトリエ)」を、3月5日〜4月30日まで、東京・神南の[Milok]フラッグシップショップで開催します。開催初日はクリエイターによるLIVEペインティングを、どなたでもご覧いただけます。本イベントは、ギャラリー(室内)で鑑賞する作品を空の下へ持ち出すことで、ファッション+自然+アートの融合を目的としております。画材は白チョークを主とすることで、四季折々の気候変化を作品が受け入れ、薄くなり最後には消えて無くなり自然へと戻っていきます。無くなったアート作品と体験は記憶に残ることでしょう。テーマはOLD&NEW_WIT_FASHION。懐かしき想い出の白チョークとファッションの可能性をクリエイターと共に提案します。



イベント名
 SOTOのATELIER(ソトのアトリエ)

開催場所
 [Milok]フラッグシップショップ
 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-3-11
 ☎03-6455-1440

作品展示場所
 [Milok]フラッグシップショップの外壁全面、GREY色の外壁全面を黒板(キャンバス)とする。

開催日時
 3月5日 (土曜日) 〜 4月30日(土曜日)
 +定期イベントとして、1人のクリエイターをピックアップしていきます+

#01 ASUKA WATANABE
HP http://asukawatanabe.com
Be https://www.behance.net/asukawatanabe
グラフィックデザイナー/イラストレーター。長野生まれ。東京在住。
多摩美術大学造形表現学部 卒
カラフルで幾何学的で独創的なイラストを制作。
また、ユニークなアイシングクッキーを制作する「おかしい屋」の一人としても活動。
広告制作会社やデザイン会社にデザイナーとして勤務を経て、現在フリーランス。
今回は外壁全てとイベントグッズを。

アートディレクター/グラフィックデザイナー HITOKI NARUO
http://www.hitoki-naruo.com/
1986年/3月12日 大阪府出身。
2007年/大阪芸術大学短期大学部 ビジュアルデザイン専攻科卒業
2007年/大阪のデザインプロダクションにて4年間勤務
2011年/上京・「れもんらいふ」に所属。
2015年/フリーランスとして活動開始。
今回はイベントロゴマークとZINEのADとして。

レセプション 3月5日(土曜日)18時〜20時
 [Milok]の島田勝典、クリエイター・渡辺さんとともにお迎えさせていただきます。実際に白チョークを使いライブペインティングしている様子をご覧頂けます。当日は浦和のパン屋「Petit Riche」の本場のフランスのお菓子とコーヒーでおもてなしさせていただきます。どなたでもご参加できますので、ご友人お誘いの上ご来場ください。

+イベントグッズはこちらから+
http://milokwebonline.com

 
March 3, 2016

SOTOのATELIER

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 [Milok](ミロック)のデザイナーである島田勝典がディレクションするイベント第1弾「SOTOのATELIER(ソトのアトリエ)」を、3月5日〜4月30日まで、東京・神南の[Milok]フラッグシップショップで開催します。開催初日はクリエイターによるLIVEペインティングを、どなたでもご覧いただけます。本イベントは、ギャラリー(室内)で鑑賞する作品を空の下へ持ち出すことで、ファッション+自然+アートの融合を目的としております。画材は白チョークを主とすることで、四季折々の気候変化を作品が受け入れ、薄くなり最後には消えて無くなり自然へと戻っていきます。無くなったアート作品と体験は記憶に残ることでしょう。テーマはOLD&NEW_WIT_FASHION。懐かしき想い出の白チョークとファッションの可能性をクリエイターと共に提案します。



イベント名
 SOTOのATELIER(ソトのアトリエ)

開催場所
 [Milok]フラッグシップショップ
 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-3-11
 ☎03-6455-1440

作品展示場所
 [Milok]フラッグシップショップの外壁全面、GREY色の外壁全面を黒板(キャンバス)とする。

開催日時
 3月5日 (土曜日) 〜 4月30日(土曜日)
 +定期イベントとして、1人のクリエイターをピックアップしていきます+

#01 ASUKA WATANABE
HP http://asukawatanabe.com
Be https://www.behance.net/asukawatanabe
グラフィックデザイナー/イラストレーター。長野生まれ。東京在住。
多摩美術大学造形表現学部 卒
カラフルで幾何学的で独創的なイラストを制作。
また、ユニークなアイシングクッキーを制作する「おかしい屋」の一人としても活動。
広告制作会社やデザイン会社にデザイナーとして勤務を経て、現在フリーランス。
今回は外壁全てとイベントグッズを。

アートディレクター/グラフィックデザイナー HITOKI NARUO
http://www.hitoki-naruo.com/
1986年/3月12日 大阪府出身。
2007年/大阪芸術大学短期大学部 ビジュアルデザイン専攻科卒業
2007年/大阪のデザインプロダクションにて4年間勤務
2011年/上京・「れもんらいふ」に所属。
2015年/フリーランスとして活動開始。
今回はイベントロゴマークとZINEのADとして。

レセプション 3月5日(土曜日)18時〜20時
 [Milok]の島田勝典、クリエイター・渡辺さんとともにお迎えさせていただきます。実際に白チョークを使いライブペインティングしている様子をご覧頂けます。当日は浦和のパン屋「Petit Riche」の本場のフランスのお菓子とコーヒーでおもてなしさせていただきます。どなたでもご参加できますので、ご友人お誘いの上ご来場ください。

イベントグッズ
 SOTOのATELIER_ZINE/#01 (ASUKA WATANABE) \700-
 ASUKA WATANABE_アスカザウルスサック with ZINE \3,500-
 ASUKA WATANABE_キャンバス作品 with ZINE \4,500- (F0サイズ)
 ASUKA WATANABE_キャンバス作品 with ZINE \9,500- (F4サイズ)
 +milokweb ONLINESHOPにもUPしますので、お楽しみに+

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February 4, 2016

FUDGE/TRANCH COAT

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FUDGE/3月号/Vol.80/14ページ


ミニマルなトレンチコートをご紹介していただきました


ありがとうございます




この世で一番軽いトレンチコートをお探しならば、、、




+TRANCH COAT/LIMITED http://milokwebonline.com/?pid=90169500
January 31, 2016

We never went to war. / 戦争を知らないミリタリー会期延長

20160131001.JPG お近くの方から遠方の方まで、ご来場いただきありがとうございます


みなさまの御希望を多くいただきまして、開催日時を2/27(土)まで延長することになりました


御好評いただいている ZINE も毎日少しづつではありますが、手作りで製作しています


是非とも、友人知人お誘いの上ご来場お待ちしております







[Milok](ミロック)のデザイナーである島田勝典がディレクションするイベント第1弾「We never went to war. / 戦争を知らないミリタリー」を、12月26日(土)〜2月27日(土)まで、東京・神南の[Milok]フラッグシップショップで開催します。本イベントは、 デッドストック品(未使用)のミリタリーウェアにヒト手間を加えて、あくまでもファッションとして提案します。戦闘時の機能性を追求したミリタリーウェアの過剰なディテールをミニマム+αにすることで「戦争を知らないミリタリーウェア」をファッションに転換します。イベントを通してクリーンで無垢、そしてファッションとしてのミリタリーで何かを感じ取って頂ければ幸いです。さらに参加クリエイターによるイメージビジュアルは、ZINE/リトルプレスとして限定販売もいたします。




◆参加クリエイター
 Natsumi Ito/ Instagaram / __ntmito  http://natsumiito.info
  広告や書籍、ペーパープロダクトのデザインを中心としたグラフィックデザイナー。
  東京をはじめ、国内と海外で活躍中。近年はグラフィックデザインに留まらず、写真、
  イラストレーション、アートディレクション、プロダクトデザインまで
  活動は多岐にわたりアーティストとしても注目を浴びている。
  今回はロゴマーク製作とZINE装丁の全てを。

 湯浅亨/Yuasa Tohru  http://www.yuasatohru.com
  フォトグラファー。今回はメインビジュアル撮影とZINE撮影の全てを。

 長岡亮介/Nagaoka Ryosuke  http://www.petrolz.jp
  ペトロールズという三人組の歌とギター担当。その他にも色々な場面に神出鬼没に現れる音楽家。
  今回製作するZINEのモデルとして登場。

◆イベント名
 We never went to war. / 戦争を知らないミリタリー

◆開催場所
 [Milok]フラッグシップショップ
 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-3-11
 03-6455-1440

◆開催日時
 12月26日(土曜日) 〜 2月27日(土曜日)

◆コンセプト
 デッドストック品(未使用)のミリタリーウェアにヒト手間を加えて、あくまでもファッションとして提案します。戦闘時の機能性を追求したミリタリーウェアの過剰なディテールをミニマム+αにすることで「戦争を知らないミリタリーウェア」をファッションに転換します。イベントを通してクリーンで無垢、そしてファッションとしてのミリタリーで何かを感じ取って頂ければ幸いです。

◆国
 イングランド/フランス/ドイツ/スウェーデン/ベルギー/イタリア/アメリカ +α

◆限定販売アイテム(オンラインショップ同時販売)
 JKT/ブルゾン/ポンチョ/パンツ/ニット/リュック +α
 milokwebオンラインショップはこちらから

◆イベントグッズ
 We never went to war. _ZINE/Vol,001 ¥1,500-/限定300部
 We never went to war. _バック ¥4,000-
 We never went to war. _バンダナ ¥1,800-



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2013年8月
[Milok]のフラッグシップショップがオープン致します。
植物と小鳥たちのさえずりに囲まれた渋谷区神南に位置する
[犬と共に生活すること]を体現したショップ。

[Milok]
150-0041
東京都渋谷区神南1-3-11
03-6455-1440

OPEN:13:00-20:00